子ども達への罪悪感から、やっと解放されました
あー、しんどかった
笑
また、
子ども達に会いに行ったら復活するかも←
さて、
なんとなく自分の気持ちに収集つき始めました
そして、気付く。
年末、予定詰まりすぎてるΣ(・◇・)
うぉ、
頑張ってなんとかしなくては。
そう、
年末の大掃除も…ね
今日、児童養護施設の宿直アルバイトの日だったんですが、行ったら、不審者が居たとかなんとかで先生が警察呼んだらしく、大惨事。
学校で定時に遅刻だったので母に送ってもらったのですが、先生の対応がイマイチで、母が納得出来ず、アルバイト中止。
職員で対応してくださるそうです(>_<)
「本園には男性職員も居ますので、何かあったら呼んでいただければ対応しますので」
何かあってからじゃ、遅いです。
アルバイトひとりじゃ、子ども6人も守り切ってあげる自信、ありません(ρ_;)
先生、まず、本園の男性職員、呼んでください。
それから、
大丈夫、の一言で終わらせないでください。
子どもたちは、
自分を守ってくれる人をしりません。
自分しか、信じられません。
私より、そんなコト、ずっと、ずっと分かってるはずなのに。
私が帰ったら、余計不安になるだろうに。
きっと、
『羨ましい』
と思ったに違いない。
護ってあげたい、
愛しくて仕方ない。
側に居てあげたい。
今すぐにでも戻って、
癒してあげたい。
ぎゅってして
隣で共有してあげたい
みんなが心配すぎて、
眠れないよ…
ごめんね、
チカラのない、アルバイトの存在で。
被保護者の存在で。
ホント、ごめんね