ベイビー僕は君に夢中だ ベイビー僕は君に夢中だ 君の姿を見ていると 体中のちからが抜け とても苦しい ベイビー君が現れてから 世界の中心は君で 僕はただ あなたを守る存在にのみなってしまった ベイビー君を抱きしめたい 小刻みに笑う 君の声を聞きたい 書いているうちに 泣きそうになる 冷房のきいた地下鉄の車内から 遠い青空を眺める 小刻みに笑う 君の声を聞く