こんにちは!
魔法のパートナーシップ コンサルタント
大須賀ゆみです
小学2年生の次女が昨年12月ぐらいから
登校を行き渋るようになったんですね。
それで、教育委員会の不登校相談に
アポとって行ってきました。
子どもが学校行きたくない日は
・お弁当持って逢瀬公園へハイキング
・カレンダーの裏にのびのびお絵描き
・畑でジャガイモ植え
・庭でキャンプ道具出してラーメン作り
という過ごし方しているんですが・・・
と言ったら、相談員の先生に
「素晴らしいですね
それでいいんです
」
全肯定されて、すごく嬉しかった〜![]()
「お母さんと楽しく過ごしちゃうと
ますます学校に行かなくなる」
「家が居心地悪くなれば、学校に行く」
「無理矢理でも学校に行かせないと」
「ものわかりのいい友達になっちゃダメだ」
そんな風に言われていて
私も葛藤があったの。
やっぱりね。
私が乳がんで闘病中
娘ちゃんはすっごくがんばっていたのね。
私が抗がん剤の副作用で
髪の毛が全部抜けて
具合悪そうにいつも伏せって
16日間も入院していた時も
ふつうに幼稚園行って
小学校に入学して
毎日学校行ってたもの。
お勉強もがんばっていたし
お友達とも仲良くやってて
相当無理していたんだね。
私が元気になって、
今は私と一緒にいたいんだと思う。
心が満たされたら
いつでも自分から学校にいける。
夫と子どもの生きる力を信じて
優しく見守ろうと思います。
子育てって、本当尊いよね



