Twitterの言論統制が解除されてからmRNAとかスパイク蛋白というWordが一般にも伝わるようになり、それによって「なんとかしなくちゃ」と思った「ワクチン推進勢力」は、スパイク蛋白こそが感染に有効なんだと真逆な事を言い出して人心を操作しようと目論見始めました。
この二つのキーワード、ワクチン接種が始まった頃から「反ワクチン勢力」は語っていましたが、メディアで語り始めのは最近。
言論統制のほつれは確実に起きてきていますが、日本では相反する意見があったとき、政府やメディアで語られる事が正しいと盲信している。
それでも物理的法則は必ず起こるべくして起こる。