世間には問題が山積みだが、私ごときが大層な問題に対処できるわけもなし。

ワクチン薬害に何が出来るのか。

頑張れ場河野太○の顔面にワンパン入れるくらいは可能かもしれないが、それで何か変わるわけでもなし。

能登の地震に救援に行こうとしても行政の邪魔が入って大して動けるわけでもなし。

結局身近な問題にわずかばかり働くことしか出来ないのが現実。


というわけで昨日は元日からさっそく不明者捜査に。

とはいえ今回も家を出てから7時間たってからの連絡。

みんな年寄りの脚力をなめすぎてる。

7時間あったらどんだけ広範囲を歩けるか理解しなければ。

ただ今回はもしかすると認知症の方ではなかったのかも。

近くの神社に行ったきり戻ってこないと。

なるほど、一人で外出することは容認していたわけだ。となると逆に7時間経ったからと言ってなぜ捜索願が出されたのか。

このあたり非常に微妙なニュアンスがあって、さらに捜索場所を特定できない。

というわけで無作為にブラウジング。

自転車でとも思ったが、スマホの充電が微妙だったので車にて。


ほぼ町内の神社に行くと言って7時間戻らない。年齢的には60代、認知症があってもなくても不思議無い年齢だが、何件か近場の神社巡りでもしてるのではないのか?とか思いつつ、人出のありそうな場所を探すのは困難なので閑散とした場所をぐるぐる回る。

人口の多い街ではないので時期的なものもあり一部を除いて人通りは少ない。そうした意味では探しやすいが、なんせ範囲が絞れない。裏道をぐるぐる回りつつ、最終的に福王寺を一回り。


安倍晴明とか言ったら誰かがつばを吐きそうだが(笑)、なんかここで災害を鎮めたらしい寺。


いたるところに五芒星が散りばめられて、なんとなく普通の寺院とは違う雰囲気。
ちゃんとお墓もあるんだけどね。
こんな五芒星も。

って、猫の足跡か(笑)

さて、彼の人は結局見つかったのか、あえて警察に問い合わせることも最近はしなくなった。

周りをみたらいつも通り平和だ。

ただ地震にしてもそうだが、これがいつ崩壊するかは分からない。
そんな中で自分ができることって、せいぜいほんの小さな、ほんのひと時の喜びを人に与えるくらい。それすらなかなかままならないけどね(笑)
親や先生の言うことが全ての子供たち、世界がどう変わっているかも知らない動物たち。
そんな者たちに一瞬でも楽しい気持ちを持たせられることが出来るのなら…

なんて言うと著名な誰かの詩みたいだね(笑)

ご立派な事を言いつつ、まずは部屋の中を片付けないとだ(笑)
昨日はへんなタイミングで出たから部屋の中が「足の踏み場しか無い」状態のままだ(笑)

震災被害が拡大しないことを祈りつつ、お片付けを始めます。


あ、結局ここまで飾り付けました。

こんなんしてるから部屋のなか散らかったままやねんな(笑)





今年はもっと頑張ろ←