地震や、放射能など、今は本当に苦しい時期です。


一刻も早く、全国のみなさんの笑顔が復活すればなと思います。


僕も何か援助できないかということでこの前献血してきたました。少しでも僕の血が役立てれば幸いです得意げ


さて、大学入試再チャレンジを宣言しました。


今日は目標を少し述べたいと思います。


志望校が東京大学です。とても険しい道になることは間違いないでしょう。東京大学は全国からたくさんの努力家、秀才な人たちが受けてくるわけで。


凡人並みの自分が果たしてこの戦いの場にいるべき存在なのかは微妙ですが、やると決めた以上頑張りたいと思いますにひひ


東京大学ですが、理科一類、二類、三類、文科一類、二類、三類とあります。


一類は主に工学、二類は農学、三類は医学、文科一類が法学、二類が経済、三類が文学、というイメージです。


ですが東大は最初二年間は全員が教養学部に所属し、残り二年間で学科を選択するっていう素晴らしい制度があります。


ですから例えば理科一類合格した人でも法学部にいけたり、文系だった人が理転することも可能なのです。


このことから東大は文理の区別をしないという方針だと思います。僕も文理区別するのは反対で、ですがその理由を語ろうとすると長くなりそうなのでまたの機会に話しますべーっだ!


それでどこを受けるのかですけど、僕は現役時代理系でした。当時は理科にとても関心があり、アインシュタインみたいに物理できたらなーと思っていたのですが、挫折しました。


また理系として受けるのもいいと思いますけど、今回は文系で挑みたいと思います!


理由は、まず自分は数学が得意でした。得意の数学で稼げるのではないかと思ってます。東大文系の入試にも数学があります。そして、ブランクを考えますと、僕はもう一年ぐらい受験から離れてますがやはり一年という短期間で物理、化学を仕上げる自信は正直ありません。 ほとんど忘れてしまっていると思います。


また短期間では暗記モノがやはり一番やりやすいと思うのです。ですので社会の科目は日本史・世界史で挑みたいと思います。といっても地理が苦手なのです…


「日本史・世界史の覚える量半端じゃないよ」と指摘されると思います。それは分かっております。しかし僕は歴史に興味をもっていますので少し自信があります。日本史も一応自分のなかでは得意です。


つまり受験科目としては数学ⅠAⅡB、英語、国語、日本史、世界史、ということになります。


そしてセンター科目では化学、そして倫理を考えています。


文科何類を受けるかについてはこれから受けるであろう模試、そして実力の伸び具合などで決めたいと思います。どこも難関ですが、恐らく三類になろうかと思います。


以上、目標について書かせて頂きました。最後まで、あるいは途中だけでも読んでいただきありがとうございますべーっだ!


随時コメントをお待ちしております!質問、応援、アドバイス、叱咤、なんでも構いません。とくに古典の勉強の仕方を教えて頂けるとありがたいです^^


夢見がちな悲しい少年だな、と思われているかもしれませんが頑張りますので応援よろしくお願いします!

初めまして。


アメブロは今日から始めさせてもらいます、スナフキンといいます得意げ


スナフキンが好きな20歳の男です。


今日本が大変な時にこんなつまらないブログを立ち上げて申し訳ありませんしょぼん


ブログのタイトルどおり、このブログでは「大学入試再チャレンジ」を目標にして、日々の勉強具合などを書かせてもらいます。


なぜ入試を再チャレンジするのかといいますと僕は今大学生なのですがなんと言えばいいのでしょうか、上手く言えませんがあまり自分の納得できる大学に入れなかったのです。


もちろん自分の実力不足が原因です。実は一浪したのですが、そのチャンスを両親が与えてくれたにも関わらず、僕は生かせなかったのです。今思うとちゃんとやっておけばよかったと思うのがたびたびで、自分という人間がとても情けなく感じます。


どうしても入りたい大学がありました。それは東京大学です。東大は僕の憧れの大学でもあります。現役時も浪人時目指していましたが、実力が全然追いつかず結局受けることができませんでした。


勉強は嫌いではありません。むしろ興味があるつもりなのですがなんといいましょうか。とても飽きやすい性格なのです。いいわけみたいなのですが英単語帳などを眺めていたら「こんなことやって意味があるのか」とすぐ止めてしまうことがあるのです。


それが中途半端な勉強になって、実力が伸びず、大学受験も上手くできなかったと今は思います。


東大で勉強がしたい、その思いが日が経つにつれ強くなってきました。


その思いを母親が察したようで、「男だったらもう一回やってみ、これがラストチャンスだよ!!」と僕に言ってくれました。


僕は母親の愛を感じました。こんなにも自分を思ってくれてるのかと。


僕は決意しました。再び東大を目指すと。僕は本当に恵まれていると思います。だからこそ油断せずに真剣にやらなければならないと気づかされたのです。絶対に受かってやると。


こういうことで大学入試、東大入試合格を目指し、頑張りたいとたいと思います。大学はやめません。大学の勉強もきちんとしつつ、入試勉強も頑張るつもりです得意げそれが僕のやるべきことだと思いますし、母親との約束でもあります。


しかし例え合格しても入学はできないかもしれません。父親にはまだ伝えていないからです。これは妄想の範囲ですが東大合格通知を見せて父親と相談するつもりです。


例え父親から許してもらえず、再入学できなくても僕はいいのです。入試合格を目標にし一生懸命勉強することが何か絶対にプラスになるはずだからです。


これはとても甘い考えかもしれません。しかしやると決めたからには必ずやりとおしたいと思います。


なぜアメブロを始めたかというと、こうして読者のみなさんに自分の勉強を公開することで意欲がますます駆り立てられるのではないか、という期待からです。


みなさんから応援メッセージやアドバイス、叱咤をもらえますとありがたいです得意げ


長くて、少し読みにくいこの記事を最後まで、あるいは少しだけでも読んでくださいましてありがとうございました!


ほんとに頑張りますので応援よろしくお願いします!!コメも待っております!!