FORESTは2010年度の新歓に向けて新ゲーム『うんちょこぴーゲーム』を提案します。もともとゲームをしないサークルとは言え、秘密兵器として4人で考案しました。

ゲームの説明をします。


①最初にイカした挨拶をする。ex)「どうしたんだい、そこの君。もっとウンチョコピーな1日にしよう。」

②「さ~行くよ」の掛け声の後、リズミカルにテーマソングを歌う。

③「ウンチョコピー」の後に「ぴッ」っと言いいながら誰かしらのsomeoneを指す。

④指された人は「ピっ」っと誰かしらのsomeoneを指す。これを4回繰り返す。

⑤4回目に指されてしまった人は「ピーーーーーっ」っと全力でやり敗者となる。(アドバイス:この際に体を横に45度近く傾けるときれいに決まる。)

⑥敗者は飲み物を持ち、勝者はテーマソング(俗に言うコール)を歌う。

⑦敗者が飲みきったところで、また敗者から①を始める。





説明動画を作成したので、是非観てください。
http://www.youtube.com/watch?v=EEj_pjEhrac

この動画はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。


是非、みなさんもやってみてください。
第2回は加藤コウスケです。

早稲田大学FORESTのブログ-加藤

加藤コウスケ
早稲田大学教育学部英語英文学科3年
愛知県出身

鶴瓶さんの素晴らしさについて日々研究しています。彼の話はどうして面白いのか。鶴瓶学。鶴瓶と打つにはいちいち「つるびん」と打っています。鶴瓶、鶴瓶、鶴瓶。ツルビン。

とりあえず加藤家に遊びに来て下さい。終電逃した人。突然のスコールに巻き込まれた人。ちょっとトイレに行きたい人。テレビでどうしても観たい番組がある人。なんでも良いので、遊びに来て下さい。何かしらの理由を言ってくれれば、歓迎します。「遊びたい」そんな単純な理由が一番うれしいです。

第1回の西橋さんみたいに、宿代わりにするのは原則として認めマセン。といいつつも認めます。とにかく来てみれば良いんですよ。



Imagine, FORESTで4年間を過ごすことを。

Imagine, 何かカッコイイことを言おうとしたのに、何も考えられない苦しみを。

Imagine, 部屋に来た人全員に「くさっ」と言われる人の気持ちを。

Imagine, 彼女と別れた時に「何となく生理的に受け付けないかも」と言われた時の驚きを。

わはははは、鶴瓶。
第1回人物紹介は、西橋とこまです。

$早稲田大学FORESTのブログ-西橋


西橋とこま(ニシハシマコト)
早稲田大学教育学部教育学科教育学専攻4年
現在就職活動中で、てんやーわんや。
ウンチョコピーな世の中だからこそ出来る事ってなんだろうかと常日頃考えて、結局寝ます。
最近は、ブラックジャックの顔の移植された皮膚が工藤の尻だったらと考える度にピーピーなうんこ出ます。
でもそんな想像力はだれしもが持っていること。だったら、いや。だったらいいな。そのだったらを実現できるのは初めて本当の意味で自由になった大学一年生のあなただ、ゼ。
さあ、ピーピー言ってないで動いてみろや。まずはフォレスト。僕が知っているサークル(みっつくらい)の中で最もまじめに馬鹿をするやつらの集団だ、ゼ。ちなみにこの口調は故・谷田部を偲んでのことです。
さあ、自由ってなんだ。そんな馬鹿なことを真面目に考えてる君、何も考えない事が自由って事を思い知らせてやるぜ!ぴっぴっぴっぴっぴー!!!!!!!