笑点直撃パイルドライバー -67ページ目

持続可能な発展

まさに旬な話題でしょ?


でも、この言葉は専門家間では定義について、色々論争をよんでいます。


専門家間では持続可能な発展をある2つの定義にわけられます


弱い持続可能性


強い持続可能性


です。



前者は不足している資源の代替として何らかの効率的なエネルギーで賄うという観点


例えば、バイオエタノール政策なんかはこれ


後者の方は、自然のシンク(吸収)の能力、つまり環境収容力を増大または保全することにより、ある定常状態を保つという観点。


例えば、森林はCO2を吸収し、ストックしてくれますよね



世の中では、弱い持続可能性が主流な気がします。


いわゆるゼロエミッションな社会ですね。


ただここでいくら効率のいいものに代替してもその分、他で消費が増えては意味がないのです。

要は弱い持続可能性とは人々の消費活動のスピードが低減しているという仮定があるのです。


一方、軽視されがちな強い持続可能性の観点もこれからは重要な気がします。

特に日本、アジアは古来より水田や里山などすばらしいシステムが成り立っていたのです。(過去形)


2つの観点から我々は自分達の生活、日本の農林水産業を見直す必要があるでしょう。


と朝よんだ専門書から自分の意見を加えてかいてみましたグッド!


うぉー

やっぱり


子連れ狼は泣けるぜー





朝の日課

昨日帰れたおかげで、朝から

・ランニング
・新聞を読むこと
・専門書を読んで勉強


ができました!!!!


これから11月のビジネスコンクールの事業書を作成して、本読んで出来たら昼寝して


学校に行きますキラキラキラキラ


今日はバイトある


昨日の決断力をいかし、いつも終電で帰っているけど一本早く帰りたいとおもいます電車


少しずつ改善、改善
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