久し振りのBlog投稿(^_^;)




いやー、Twitter本格的にやり始めてからあっちばかりで呟いてたから、こっちが疎かに。




んでさっそく本題。
タイトルの『願掛け』ですが、私、境界のRINNE断ちをします!




1番好きな作品ですが、敢えて断つ理由は…




境界のRINNEアニメ化のための境界のRINNE断ちです。




アニメ化するまで新巻は買っても読まん!
17巻まで揃ってますが、16巻から読んでません。
願掛けするには何かを断たなくちゃならんのなら、敢えてりんねを断つ!




本当は読みたいよ(つД`)ノ




だって巻が増すごとに面白くなってるんだもん。
るーみっく大好きだもの。
そして、るーみっくキャラの中でりんねが1番好きだから。
貧乏フェロモン出しまくりでも大好き。




でも…でも…アニメ化して欲しいのよぅ(T ^ T)




今年は高橋留美子35周年で色々とイベントをやってるけども、なぜアニメ化の話がないんだ。




27日発売の豪華本も予約済み。
テレビ版のBlu-rayBOXも全て予約済み。
一番クジだってやった。
なのに何故…orz




今年最後の企画の締め括りとして、最後の最後にアニメ化を期待してるよ、マジで。




アニメ化したらもう一冊ずつコミックス買っちゃうよ。
…しなくても保存用に買うけどな。今は金欠で無理だけど(TωT)




以上の理由から、アニメ化されるまで私、境界のRINNE断ちをします。




今はらんま読んでるわー…。
シャンプー可愛いよ、かすみさん可愛いよ。
しかしあかねが何故かそれほど好きになれない。
なんでだろ、素直じゃないから?素直じゃないのは響子さんと一緒なのになー。
不思議だ。




どんな時でもるーみっくからは離れられない私でした(´・Д・)」




境界のRINNE、アニメ化頼むよっっ!
o(TωT )(/TДT)/







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2013年4月の読書メーター
読んだ本の数:11冊
読んだページ数:1828ページ
ナイス数:144ナイス
http://book.akahoshitakuya.com/u/134632/matome?invite_id=134632

■うそつきリリィ 8 (マーガレットコミックス)
再読。頭使わず軽く読めて面白いから好き。
読了日:4月28日 著者:小村 あゆみ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/28237106

■境界のRINNE 11 (少年サンデーコミックス)
再読。疲れた頭をゆるーいギャグでリフレッシュしてくれる作品。桜が霊が見えなくなった話で、
「どこか…行ってた?」
「いや…」いつもよりそばにいたんだが。
の所で毎回キュンとしてしまいます(*^^*)
そして黒洲にコテンパンにされる六文、可愛すぎ。
そしてりんねが格好良い♡貧乏フェロモン出しまくりでも好き(笑)
読了日:4月27日 著者:高橋 留美子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/28208221

■境界のRINNE 15 (少年サンデーコミックス)
さくらとりんねの仲を裂こうとする鳳。架印に恋するれんげ。サブキャラの恋メインの巻でしたが、とっても面白かったです。RINNEは巻を増すごとにどんどん楽しくなって来ますね。一気に10冊くらいまとめて読みたいな。
読了日:4月21日 著者:高橋 留美子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/28071348

■夢美と銀の薔薇騎士団 序章 総帥レオンハルト (ビーズログ文庫)
鈴影の見方が変わった作品。大人っぽくて素敵だったコバルト版。素敵だけど、ただ、作り物のような雰囲気があった。それを払拭し、鈴影の過去、思考を描くことによって人間臭さが出た。昔からのファンの中には見たくない方もいるかもしれないけれど、私は見れて良かった。銀薔薇本部での確執がこれからどうなって行くのかも気になる。そして、アルディ家の文字に悶絶した私でした。
読了日:4月20日 著者:藤本ひとみ,柳瀬千博
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/28022756

■夢美と銀の薔薇騎士団 月光のピアス (ビーズログ文庫)
約20年振りの再開。待ってたよ、帰って来るって信じて待ってたよ( ; ; )コバルト版よりも話は壮大になっていて、読み応えがありました。夢美視点、鈴影視点の二点からの構成だからってのもありますが、設定自体に銀の薔薇騎士団本部の確執などを加えた事で面白さが増しましたね。細かい部分も変わっていて、読んでいて新鮮でした。リライト版を読んでからは私の中で鈴影は守ってやりたい対象に(笑)夢美の主婦さ加減、腹の据わり方がコバルト版の方が強い。リライト版はリライト版、コバルト版はコバルト版で楽しめますね!しかし
読了日:4月19日 著者:藤本ひとみ,柳瀬千博
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/28006828

■カイルの森 (角川文庫)
とても綺麗な物語でした。間あいだに詩があり、物語を絵のない絵本を読むような、そんな優しい気持ちにしてくれます。ただ、話に起伏があまりないので、読んでいる方の精神状態によってはつまらなく感じる作品かもしれません。まったりしたい時に読むといいかも。主人公のカイルも素敵ですが、おネェキャラの第8星王子のミッシェルが一番好きです(笑)
読了日:4月14日 著者:銀色 夏生
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/27853395

■魔法使いの心友 2 (マーガレットコミックス)
2巻で完結なんですね。でもスッキリとして、優しい気持ちになれる作品でした。魔法が使えなくなった事から、そよとリサの考えが逆転してしまった感じがありましたが、リサはリサでしたね。そよは強くなりました。先輩もこの巻からは素敵になりました。モフは最後まで変わらず可愛かった。楽しく読ませて頂きました。
読了日:4月14日 著者:香魚子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/27852298

■魔法使いの心友 1 (マーガレットコミックス)
香魚子さんの作品は伯爵と妖精くらいしか読んだことがありませんでしたが、表紙に惹かれて読んでみました。面白い!ファンタジーで楽しませながら、人間の真っ黒な部分、真っ白な部分が描かれていて。真っ黒だなと思ってた人間が実はちょっと違う?みたいな感じになったり。2巻完結みたいなのが残念ですが、続きが読みたいです(^^)
読了日:4月13日 著者:香魚子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/27819652

■JA~女子によるアグリカルチャー~ (5) (カドカワコミックス・エース)
やっぱり面白いなぁ。これを読むと農作業がしたくなる。繭の初恋の話は、昴は女の子だろうなって読めてました(笑)作物泥棒の後編が早く読みたいです。
読了日:4月12日 著者:鳴見 なる,唐花見 コウ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/27796654

■ギャルジャポン 2 (マーガレットコミックス)
読了日:4月9日 著者:シタラ マサコ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4088450167

■コードネームはセーラーV 新装版(2) (KCデラックス)
美奈子がセーラーVからセーラーヴィーナスへと覚醒するまでの話。覚醒する最後の話はジーンとしました。このままセーラムーンへと話が続いて行くんですね。結局ボスは誰なのか分からないままだった…。そう言えばセーラーVのアニメ化もかなり昔に出てたけど、あれは結局なしになったんだな。アニメ化したら観てみたいけど。
読了日:4月5日 著者:武内 直子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/27607852


▼読書メーター
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photo:01




15日発売の藤本ひとみさんの銀薔薇こと夢美と銀の薔薇騎士団ですが、予約していた書店から入荷の連絡が入り、購入してまいりました[みんな:01]




私はまだ読んでませんが、読んだ方とTwitterでお話したら、ちび鈴影が可愛いと(笑)
総帥レオンハルト、でのお話でしょうね
( ´艸`)




今読んでいる本を読み終えたら、読もうかと思います[みんな:02]




いやー、20年振り?
コバルト文庫版の月光のピアスとの変化を楽しみながら読みたいと思います[みんな:03][みんな:04]




ちなみに、一緒に画像に写ってるのは、天才作家スズシリーズ新刊です
(・∀・)
これも好きなのよ[みんな:05]





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