日本の未来を考える -47ページ目

日本の未来を考える

旧ブログ名:NHK朝ドラ『梅ちゃん先生』、『純と愛』批判をメインにしたブログ。リンクはご自由にどうぞ。

都合により名前は出せませんが、某極左ブログにて、

私が、「工作員(スパイ)」だと認定されました Σ( ̄ロ ̄lll)

参照:伊藤浩士さまブログ

一般人はスパイにはなれない。


簡単にスパイなれるなら、誰も苦労せんわい!>(゚ ロ ゚ ; )

というか、どこのスパイなんでしょ?中国?韓国?ロシア?それともアメリカ?

世の中、ネトウヨ記事は数多あれど、極左(アナーキー)系は希少です。
アナーキストですから当然、アベ政権不支持なのですが・・・
やれ「殺せ」だの、「死ね」だのと物騒なのです。

極右(ネトウヨ)も、極左(アナーキスト)も、

やたらと暴力的な点では似たようなものですね。(´・ω・`);;

(論理的思考や、筋道の通った議論が非常に苦手だったり、
窮すると、相手を罵倒し、レッテル張りする手法も同じです)


私も心底、アベ政権を嫌っていますが、
アベ首相を「殺したい」などと思ったことはただの一度もありません。

私の考えはコレです。
「私は貴方の意見に反対だ。だが貴方がそれを主張する権利は死んでも守る」

自分と意見が違うからといって、毎回「殺す」だの「死ね」だの言ってたら、お互いずっと殺し合いになりますよ!

堂々と選挙で退陣させればいいのです。(`・ω・´)

戦前とは違います。
私たちは、参政権を行使できるのです。

戦後初の選挙・投票呼びかけ(文部省)

戦後初の投票
せきやんさんブログより
http://blogs.yahoo.co.jp/tt23vd8m

一般国民は、スパイ(工作員)にはなれません。

しかし、選挙で1票を投じることはできます。

多くの戦争犠牲者の上に築かれた、戦後「民主主義」。

それを無にすれば、ご先祖様に申し訳がたちません。

私たちは、「魂の一票」を投じなければなりません(`・ω・´)