私が、「工作員(スパイ)」だと認定されました Σ( ̄ロ ̄lll)
参照:伊藤浩士さまブログ
一般人はスパイにはなれない。
簡単にスパイなれるなら、誰も苦労せんわい!>(゚ ロ ゚ ; )
というか、どこのスパイなんでしょ?中国?韓国?ロシア?それともアメリカ?
世の中、ネトウヨ記事は数多あれど、極左(アナーキー)系は希少です。
アナーキストですから当然、アベ政権不支持なのですが・・・
やれ「殺せ」だの、「死ね」だのと物騒なのです。
極右(ネトウヨ)も、極左(アナーキスト)も、
やたらと暴力的な点では似たようなものですね。(´・ω・`);;
(論理的思考や、筋道の通った議論が非常に苦手だったり、
窮すると、相手を罵倒し、レッテル張りする手法も同じです)
私も心底、アベ政権を嫌っていますが、
アベ首相を「殺したい」などと思ったことはただの一度もありません。
私の考えはコレです。
「私は貴方の意見に反対だ。だが貴方がそれを主張する権利は死んでも守る」
自分と意見が違うからといって、毎回「殺す」だの「死ね」だの言ってたら、お互いずっと殺し合いになりますよ!
堂々と選挙で退陣させればいいのです。(`・ω・´)
戦前とは違います。
私たちは、参政権を行使できるのです。
戦後初の選挙・投票呼びかけ(文部省)

せきやんさんブログより
http://blogs.yahoo.co.jp/tt23vd8m
一般国民は、スパイ(工作員)にはなれません。
しかし、選挙で1票を投じることはできます。
多くの戦争犠牲者の上に築かれた、戦後「民主主義」。
それを無にすれば、ご先祖様に申し訳がたちません。
私たちは、「魂の一票」を投じなければなりません(`・ω・´)