今回の宿泊先は「Victoria Hotel」。
ラッフルズホテルのすぐ傍で、MRTシティホール駅からも近くとても便利。
料金は某宿泊サイトからの予約で、115SGD。
鄙びたビジネスホテルなんだけど…。
シンガポールは全体的にホテル代が高いな。
ちなみにTサイト経由で某宿泊サイトを利用したため、今回の宿泊で1,300Tポイントが加算されるハズ。
ちょっと半信半疑なんだけど…。
チェックインの際、wi-hiのIDとパスワードを教え貰う。
やっとipodが使えた。
今回の宿泊先は「Victoria Hotel」。
ラッフルズホテルのすぐ傍で、MRTシティホール駅からも近くとても便利。
料金は某宿泊サイトからの予約で、115SGD。
鄙びたビジネスホテルなんだけど…。
シンガポールは全体的にホテル代が高いな。
ちなみにTサイト経由で某宿泊サイトを利用したため、今回の宿泊で1,300Tポイントが加算されるハズ。
ちょっと半信半疑なんだけど…。
チェックインの際、wi-hiのIDとパスワードを教え貰う。
やっとipodが使えた。
再びシンガポールへ舞い降りた。
前回と同様、チャンギ国際空港に到着したのは深夜。
しかし、今回はトランジットホテルを予約済みだったので、制限エリアでの野宿はなし。
朝までトランジットホテルで仮眠をとり、入国する予定である。
ホテルへチェックインの際、入国するのかどうか質問された。
もともとトランジットホテルの利用対象者は、乗り継ぎを目的とする者だけを対象にしていると聞いていたので、ちょっとまずいかな?と思いつつ、市内へ行きますと返答。
何かメモっていたけど、特に問題は無かった。
こちらが今回利用したバジェットルーム。
トイレ・シャワーは無し。
(併設のトレーニングルーム内にあるシャワー室が共有となっていた)
バスタオル1枚と水があった。
6時間しか滞在しないからこれで充分。
料金は3千円くらい。
窓のカーテンを開けると目の前に飛行機が!
ずっと整備してて、かなり煩かった…。
まあ、耳栓あったから無問題。
飛行機好きには良いんだろうね~。今回はipod touchを持参。
しかし、残念ながら空港ではwi-hiを利用出来ず。
朝飯は空港内のカフェで済まし、しばし散策。
全体の位置関係を確認し、ようやく入国審査へ。
やはり前回と同様、預けた荷物は無いか聞かれた・・・。まあ、当たり前か。
MRTで市内へ。
火山噴火の影響で欧州の主要空港が閉鎖らしい。
いつもなら、「欧州にいる方々は大変だなあ」程度の感想なのだが、今回はヒトゴトでは無い。
なぜなら、今年のGWは欧州へ旅行する予定で、既にチケットとホテルと休暇を確保済みなのだ。
ウムム。
もし、このまま空港が閉鎖されたままだと、せっかくの旅行が中止になってしまう。
まあ、今回ものんびり一人旅の予定だったし、欧州にも特に拘りがある訳じゃあないから良いんだけど。
チケット代やホテル代も変更やキャンセルすれば特に問題ないし。
ただ、せっかく確保した休暇が無駄になってしまう。
これが痛い。
俺の職場は、GWやお盆くらいしかまとまった休みが取れないんだよねえ。
せっかくの長期休暇が(涙)
あと2週間あることだし、早く噴火の影響が収まるのを待つしかないな。