こんばんわ!!
それが、NFT「BAYC」に代表される会員証としての機能なのかもしれない
これまで、実際に起こっている現実と今後推測される
WEB3というワードがある
これは
「WEB1」「WEB2」があって「WEB3」
「WEB1」
情報発信者が発信するものを利用者は見ることができる状態
1970年代
PC(パーソナルコンピューター)が初めて世の中に
「WEB2」
情報の送り手と受け手がWEBを通して情報を発信できる状態
現在、携帯電話でFacebook・twitter・Instagram・Youtube・Tiktok・LINE
皆さんがいつのまにか1970年代見ることしかできていなかった状態から
簡単に情報を世界中に発信できる状態にある
50年前にはそうぞうできなかったことが、誰でも発信できる状況となっている
それでは
「WEB3」
ブロックチェーン技術を使って、インターネット上にある情報を記録する技術
この世界では過去のブログにある
NFT(証明されているデジタルデータ)
が個人のPersonality(個性)として高額で取引されている
それをよりリアルに体感するための場所として
メタバース(3次元の仮想空間)が存在する
メタバースの中では現在では言葉の壁の問題もまだ存在しているが
現在の翻訳レベルを考えると
文字は翻訳できている
それであれば、話す言語を瞬時に文字にして翻訳することはできる
数年後には発信者と受信者の間で言語の問題も解決されることは容易に想像できる
現在、現実の世界でBitcoinを法定通貨として認定している国が存在している
実は仮想通貨は1万種類以上存在している
仮想通貨が本当に安心して使えるものなのかこれが今後の課題となる
