foreign33のブログ

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アラフォーとなり、いつもと違うことを何かしたいと思い、初めてブログを始めます

Amebaでブログを始めよう!

こんばんわ!!

 

 

それが、NFT「BAYC」に代表される会員証としての機能なのかもしれない

 

これまで、実際に起こっている現実と今後推測される

 

WEB3というワードがある

 

これは

 

「WEB1」「WEB2」があって「WEB3」

 

「WEB1」

 

情報発信者が発信するものを利用者は見ることができる状態

 

1970年代

 

PC(パーソナルコンピューター)が初めて世の中に

 

「WEB2」

 

情報の送り手と受け手がWEBを通して情報を発信できる状態

 

現在、携帯電話でFacebook・twitter・Instagram・Youtube・Tiktok・LINE

 

皆さんがいつのまにか1970年代見ることしかできていなかった状態から

 

簡単に情報を世界中に発信できる状態にある

 

50年前にはそうぞうできなかったことが、誰でも発信できる状況となっている

 

それでは

 

「WEB3」

 

ブロックチェーン技術を使って、インターネット上にある情報を記録する技術

 

この世界では過去のブログにある

 

NFT(証明されているデジタルデータ)

 

が個人のPersonality(個性)として高額で取引されている

 

それをよりリアルに体感するための場所として

 

メタバース(3次元の仮想空間)が存在する

 

メタバースの中では現在では言葉の壁の問題もまだ存在しているが

 

現在の翻訳レベルを考えると

 

文字は翻訳できている

 

それであれば、話す言語を瞬時に文字にして翻訳することはできる

 

数年後には発信者と受信者の間で言語の問題も解決されることは容易に想像できる

 

現在、現実の世界でBitcoinを法定通貨として認定している国が存在している

 

実は仮想通貨は1万種類以上存在している

 

仮想通貨が本当に安心して使えるものなのかこれが今後の課題となる

 

こんばんわ!!

 

今の現実の動きと20年後の現実とのギャップをどれだけ想像ができるか・・・

 

Personality(個性)の持ち方が

 

今後仮想現実(VR)の世界での差別化へと繋がる

 

有名企業・インフルエンサーが

 

THE Sandobox内でメタバース上の土地を購入している

 

有名企業(個性)であれば

 

adidas(アディダス)GUCCI(グッチ)エイベックス等

 

これらの企業はその土地内で自身の世界を作り上げることが可能となる

 

最近ではゴーグルをつけ視覚から情報を得る状況から

 

触覚グローブをつけ、触覚も体感できるようになってきている

 

より仮想現実の世界で本物を経験できる世界ができてきている

 

adidas(アディダス)の靴をsandobox内で見て、触って購入することができる

 

仮想通貨を使って・・・

 

コンサートに参加することができる

 

提供する側と提供される側

 

その線引きがはじまっている

 

提供する側は独自のコミュニティーを形成することもできる

 

それが、NFT「BAYC」に代表される会員証としての機能なのかもしれない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ!!

 

このことが示すものが、今後の人類の未来なのかもしれない

 

仮想通貨と並行して話題となるのがNFT

 

NFT(Non-fungible token)非代替性トークン

 

最近NFTアート取引がNET買いで話題となっており

 

cryptopunks(クリプトパンク)日本円27億円

 

EXILE 関口メンディー所有

 

猿のNFT「BAYC」購入時 2300万

 

絵に対してこの価格がついている

 

こちらの購入は仮想通貨イーサリアムで購入することができる

 

それではなぜこのような価格が付くのか・・・

 

大きく2つ

 

1つ目は世界中で唯一無二の存在が証明されたもの

 

ブロックチェーンによって証明されており

 

世界中で取引されているデータをブロック単位で記録し、

 

どこの誰が、いつ、どのように取引したかのトレースアビリティーが

 

誰でもが見れる状態となっている

 

有名なものにジャスティンビーバーが所有していたシリーズの

 

価値が大幅に上がる事象が発生しており

 

これはジャスティンビーバーと同じシリーズを持っているという

 

価値が存在する。過去に誰が持っていたかトレースもできる為

 

子どもの落書きがいきなり

 

数千万円で取引されるようなことも発生している

 

これが一つ

 

2つめは

 

例えば関口メンディー所有の

 

NFT「BAYC」

 

こちらの絵を所有すると

 

所有者には社交場への会員証としての

 

側面もあり、コミュニティーへ参加することができる

 

所有することがその人のPersonality(個性)となる

 

最近ではアイドルの写真集がNFTに

 

お笑い芸人のギャグがNFTになっており

 

これは所有者の仮想現実の世界に行くことで

 

はじめてその写真集は見ることができる

 

ギャグを見ることができる

 

ここまで伝えると

 

現在話題となっているNFTがどれだけ特別な物になる

 

可能性があるか伝わると思う

 

今の現実の動きと20年後の現実とのギャップをどれだけ想像ができるか・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ!!

 

 

今後来るであろう仮想現実の世界に向けて・・・

 

それでは世界が注目している

 

このメタバースの世界で扱われている通貨はなにか

 

それが俗に言う仮想通貨となる

 

人類で通貨が生まれる前は物々交換を行なっていた

 

これが通説

 

通貨が生まれることで

 

物々交換以外での尺度が生まれたことで

 

文明は大きく発展してきた

 

今、当たり前にPASMO・PAYPAY・クレジットカード

 

カードがなくても携帯電話でキャッシュレス決済ができる

 

世界では韓国で90%以上・中国で80%

 

この現実を知らない人は普及率約20%の日本ではほとんどに感じる

 

それでは、財布にお金がなくても商品が購入できる

 

この状況と仮想通貨に違いはあるのだろうか

 

仮想通貨購入には暗号資産販売所に

 

現金を入金することで、購入することができる

 

ということは実際の現金が間違いなく仮想通貨へ交換されている

 

円・ドル・元・ウォン・フラン

 

この通貨は基本その国でしか使えない

 

仮想通貨には国境がない

 

世界中で使える・・・

 

このことが示すものが、今後の人類の未来なのかもしれない

 

こんばんわ!!

 

 

さらに20年後の未来、この世界が当たり前の世界となっている未来が見えた

 

2022年現在

 

仮想現実で仮想空間で働くことを職業としている人が存在している

 

仮想現実内で

 

住宅設計

ファッションコーディネート

コンサート開催

 

こんなことが現実を生きている私たちには全く想像しない

世界で現実として存在している

 

知らない人は知らない世界が間違いなくそこにある

 

それではそこの世界ではどのようなことができるのか

 

THE Sandobox内でメタバース上の土地が売買されている

 

それも世界的に有名な企業が我先にと土地を確保して

 

今後来るであろう仮想現実の世界に向けて・・・