「ハーワーユー?」しか知らなかった大の勉強嫌いな私がたった90日で英会話をものにしたバイリンガルになる方法! -13ページ目

「ハーワーユー?」しか知らなかった大の勉強嫌いな私がたった90日で英会話をものにしたバイリンガルになる方法!

「留学したいけど勇気が出ない」
「日本にいながら英会話が上達する方法を教えてほしい」
という英語学習に悩んでいる留学前のあなたに余すことなく
バイリンガルになれちゃう英会話法をご紹介します。

Hello!
もりです。






今回は、「これ言えないと大変!?生活に不可欠なアレとは!?」
をご紹介します。






「アレってなに?」





と思う方も多いと思います。






これを読めばあなたは
緊急な時でもすぐ適切な対処ができます。




自分の気分が話せることで
相手とより円滑な会話ができます。





自分の感情がスムーズに伝わると
肩の力が抜け、気持ちがラクになります。






滞在先の生活も楽しいことばかりなって
あなたの留学は一生ものの財産=武器となります。







かし、これを知らないと、
留学先での生活で
自分の気分を話せず、我慢して
ストレスを溜めてしまいます。






自分の体調の変化を人に訴えられず、
病院にも行けず、最悪の場合
あなたは命の危険にさらされるかもしれません。





いざというときに言えないと
楽しい、つまらないといった感情だけでなく、
自分の人生にまで関わることに
繋がってしまうかもしれません。







そんなことは絶対避けたいですよね?







はいいきましょう!







今回は病気や怪我で具合が悪くなったとき
を表すフレーズを紹介します。








I feel sick.
気分が悪い。





Excuse me,

I'd like to lie down for a while.
少しの間、横になりたいです。





I have a headache.
頭が痛い。





I have a fever.
熱があります。





I got injured.
怪我をしました。


車酔い・飛行機酔い・船酔いしました。

I get carsick.

I feel airsick.

I got seasick.

 

乗り物酔い,の名詞はmotion sicknessですが
自分が酔う場合はI get/got ○○sick.と言います。




I want to go to a bathroom.
トイレに行きたい。

「bathroom」と聞くと、

シャワールームを連想しがちです。

 

しかし、アメリカやオーストラリアで、

「トイレに行きたい」と伝えるときに

最も使われる言葉は「bathroom」なのです。
 

ちなみにイギリスでは

toiletで通じます。
 



いかがでしたか?
ざっと紹介しましたが、
体調や具合を訴える表現はたくさんあります。


上記さえ知っていれば、
大概のシチュエーションには
備えられます!




例えばクラブに遊びに行って
お酒をたくさん飲んで「酔っている」と言えないだけで
いつかは潰れる羽目になりますし、
周りの友人にも迷惑をかけてしまいます。





微熱があるのを訴えられず、
我慢していたら高熱、留学中に家で療養。
そんなのもったいないですよね。





ぜひ、これらを発音しましょう!

最後まで読んで頂き

ありがとうございました。