Hello!
もりです。
今回は、「これ言えないと大変!?生活に不可欠なアレとは!?」
をご紹介します。
「アレってなに?」
と思う方も多いと思います。
これを読めばあなたは
緊急な時でもすぐ適切な対処ができます。
自分の気分が話せることで
相手とより円滑な会話ができます。
自分の感情がスムーズに伝わると
肩の力が抜け、気持ちがラクになります。
滞在先の生活も楽しいことばかりなって
あなたの留学は一生ものの財産=武器となります。
しかし、これを知らないと、
留学先での生活で
自分の気分を話せず、我慢して
ストレスを溜めてしまいます。
自分の体調の変化を人に訴えられず、
病院にも行けず、最悪の場合
あなたは命の危険にさらされるかもしれません。
いざというときに言えないと
楽しい、つまらないといった感情だけでなく、
自分の人生にまで関わることに
繋がってしまうかもしれません。
そんなことは絶対避けたいですよね?
はいいきましょう!
今回は病気や怪我で具合が悪くなったとき
を表すフレーズを紹介します。
I feel sick.
気分が悪い。
Excuse me,
I'd like to lie down for a while.
少しの間、横になりたいです。
I have a headache.
頭が痛い。
I have a fever.
熱があります。
I got injured.
怪我をしました。
車酔い・飛行機酔い・船酔いしました。
I get carsick.
I feel airsick.
I got seasick.
乗り物酔い,の名詞はmotion sicknessですが
自分が酔う場合はI get/got ○○sick.と言います。
I want to go to a bathroom.
トイレに行きたい。
「bathroom」と聞くと、
シャワールームを連想しがちです。
しかし、アメリカやオーストラリアで、
「トイレに行きたい」と伝えるときに
最も使われる言葉は「bathroom」なのです。
ちなみにイギリスでは
toiletで通じます。
いかがでしたか?
ざっと紹介しましたが、
体調や具合を訴える表現はたくさんあります。
上記さえ知っていれば、
大概のシチュエーションには
備えられます!
例えばクラブに遊びに行って
お酒をたくさん飲んで「酔っている」と言えないだけで
いつかは潰れる羽目になりますし、
周りの友人にも迷惑をかけてしまいます。
微熱があるのを訴えられず、
我慢していたら高熱、留学中に家で療養。
そんなのもったいないですよね。
ぜひ、これらを発音しましょう!
最後まで読んで頂き
ありがとうございました。