「おばあちゃんへの思い」
昨日、所さんの笑ってこらえての番組を見ていたら…
自分が昔、お医者さんになりたかったことを思い出した( ^∀^)
勉強ができなかったから、無理だと自分で決めつけていましたが(笑)
「人を助けたい!」という気持ちは人一倍強かった!
なんで、そー思っていたのか?
僕はおじいちゃんとおばあちゃんが大好きだった( ^∀^)
おじいちゃんは男としてかっこよくて、じっちゃんみたいにかっこいい男になりたいって思っていた!!
じっちゃんの血が自分にも流れてると思うだけで、自信が持てた!!
そしておばあちゃんはいつも僕のことをわかってくれていた!!
両親には気付かれないところも、おばあちゃんは気付いてくれていた!!
そんなおばあちゃんが亡くなる前に…
お見舞いに行くと、どんどん弱っていることを感じた…
子供ながらに、何もできなかった自分が悔しかった…
自分のことをわかってくれていたおばあちゃん。・゜・(ノД`)・゜・。
そんなおばあちゃんを助けたいって感じていたけど、何もできなかった…
当時の思いが昨日は爆発して、号泣してしまった(>人<;)
人を助けたいって思いが、ここから来ていたのか!って感じた^_^
だからお医者さんや学校の先生をやりたいと感じていたんだろう( ^∀^)
「困っている人を助けたい」
そんな気持ちが僕は強い!!
お医者さんや学校の先生にはなれなかったけど、今はセッションを通じて心を軽くしたり、これからの生き方を伝えたりしているんだろう( ◠‿◠ )
自分を生きることによって、本当に自分が望む状況に自然になっていくんだろうね( ^∀^)
さ!今日も僕は僕を生きるよ♪───O(≧∇≦)O────♪
おばあちゃん!!
いつも僕の気持ちをわかってくれてありがとう(^O^)
今でもわかってくれている感じがする