紫微斗数は台湾、香港で大人気 | 教育と教養と占いで日本を考える
紫微斗数という占術は未だ未常識な占術となっています。

これはやはり108つの星を書くのも読むのも一苦労な内容なのも一原因かも分かりません。
ただ私は20年ぐらい前に陳老子との出会いで、その当時からパソコンを使って鑑定していたので、鑑定用紙(宿命図)を創る手間が無く、この占いの凄さを学べたものと思っています。

この紫微斗数の鑑定は
星が出逢い(赤い糸)や性格、顔などを全て造ると見ています。

例えば先日の鑑定!

クライアントさんに「猫背ですね?」と言いました。
確かに猫背だったのですが、「何故解るのですか?」との質問に、
「はいその星の下でお生まれです」とお答えした如しなのです・・・

サンキュウ