止まらない(真顔)
最近またつそぷのことつぶやかなくなったな~とか思ってた?残念ですが四六時中考えてますすみませんでした。そこで色々考えてるのをとりあえずブログにまとめようってなって今に至ってるわけで、課題ほっぽらかしてまとめてみます!
ひとつめは、じぇそが先生できそぷが生徒っていうありきたりなやつなんだけど、きそぷが1年生の時の担任がじぇそで、ひとめぼれでずっときそぷがじぇそにつきまわってて、でも全然相手にしてもらえない。けど3年間アタックし続けて卒業式の日にダメもとで「思い出ください!!!!!」って言ったらいきなりじぇそが校門の外に出て「ほら、学校出ればもうお前はここの生徒じゃないだろ、来いよ」って両手広げてくれてきそぷが走っていって結ばれるっていうなにこれ自分で言ってて恥ずかしい死にたい。
ふたつめはきそぷが幼稚園の先生でじぇそが幼稚園に子供通わせてるお父さん。じぇそはシングルファザーでじぇその子供がえらくきぞぷ先生を気に入ってるってところから物語は始まってっていうなにこれもう意味わかんない死にたい。
みっつめはじぇそときそぷの歳の差が10歳あるっていう設定ね。きそぷが15歳くらいのときめちゃくちゃ体が弱くてずっと病院にいて、その病院にたまたま足骨折してきてたやんちゃボーイが5歳のじぇそ。たまたま入った病室で死にそうなほど真っ白な肌のきそぷがいてって感じで初めはきそぷも話し相手ができてじぇそもいろんな話聞かせてくれるお兄ちゃんができてって言う感じだったけどじぇそが退院してしまってからは手紙のやりとりだけで会うことはなくてそのまま時は流れて12年後(なんでこんな微妙な数かというとじぇそを高校生にしたかったから)ある日会おうよってなって(きそぷは元気になってる)会ってみたら、きそぷ身長178センチじぇそ身長185センチとかになってて、え、じぇそ、え?みたいになってっていう年下のじぇそにきそぷを攻めさせたいっていう妄想。この妄想結構気に入ってて今まじめに書いてるけど最後はハッピーエンドじゃないです。
よっつめは、きそぷが要観察児童な話。夜な夜な出歩いてぴーぴーいってる不良少年なきそぷを毎回補導するのが警察官のきむじぇそぷっていうまぁなんておいしいはぁ警察官大好きです。この妄想はただ設定がおいしいだけなのでまったく中身考えてません。ええ、ただの私の趣味だ。
とまぁ色々考えてはいるんだけれどもなかなか文や絵にする時間がないっていう悲しい現状です。ニートのくせにね…。
せっかくまとめたんだし、こんど一気に絵にしてみますね。
みなさんまだまだ暑いですのでお体に気をつけて~!
