なぜ女と経営者は占いが好きか。
副島さんの新書の書名です。
今や大人気の売れっ子経済評論家の副島さんが、国際経済やロスチャイルド、ロックフェラー関連本以外に新書で出すテーマにしては珍しいです。
アポロが月には行ってないなんて面白本以来のスピンオフ。わりと好物なんで手にとりました。
実は彼と僕は少しご縁があります。
90年末から同じ金融専門誌で肩を並べて経済評論を四年ほど連載してたんです。
連載モノは定番メンバーでしたけど、あれからリーマンショックやら国際金融危機などを見事に当てて今やベストセラーの常連さんです。
一方の僕は今は占い師ですから
面白いですね人生って
さて件の新書ですが、
内容は例の面白本だから細かいことは言いません。
ただあれだけ厳しい批判者の副島さんが占いや占い師に対して擁護的立場を明らかにするのがかなりびっくり
しました。
実際僕より彼の方が占いには積極肯定派なのが今回わかりました。
昔担当先だった船井総研の船井幸雄さんも相当オカルトでしたけど、副島さんもちょっと経済評論に飽きたかな



副島さんの新書の書名です。

今や大人気の売れっ子経済評論家の副島さんが、国際経済やロスチャイルド、ロックフェラー関連本以外に新書で出すテーマにしては珍しいです。
アポロが月には行ってないなんて面白本以来のスピンオフ。わりと好物なんで手にとりました。
実は彼と僕は少しご縁があります。
90年末から同じ金融専門誌で肩を並べて経済評論を四年ほど連載してたんです。
連載モノは定番メンバーでしたけど、あれからリーマンショックやら国際金融危機などを見事に当てて今やベストセラーの常連さんです。
一方の僕は今は占い師ですから
面白いですね人生って
さて件の新書ですが、
内容は例の面白本だから細かいことは言いません。
ただあれだけ厳しい批判者の副島さんが占いや占い師に対して擁護的立場を明らかにするのがかなりびっくり
しました。実際僕より彼の方が占いには積極肯定派なのが今回わかりました。
昔担当先だった船井総研の船井幸雄さんも相当オカルトでしたけど、副島さんもちょっと経済評論に飽きたかな




