今日はすっごいお天気ー(*^^*)
前髪も切ってすっきりー\(^o^)/
ネイルも塗り直した(^^)
お散歩行かなきゃ、勿体無いよ。
私、この季節肌が荒れるー(O_O)
手荒れも酷い(O_o)
熊油気になるなるー!!
ま、馬油の方買って帰ろうかしら。
話が変わりますが
春樹読んでから
ずーっと色々考えてる。
それぞれの色の役割みたいな。
特に気になるのが、
シロ、クロ、灰田の三人
この無彩色の彼ら。
彼らの色は特に、色彩心理的なものが
入ってるのかなとか。
この三人の方の色には特に深く意味を持たせているのではないかなと。
大学でさらっと色彩心理の話を聞いただけなんだけど、
結構興味があって
真剣に聞いてた。
白って言うのは確か、全ての色の要素を持っていて
純粋さを表してたんだっけな。
全ての人に愛されるとも言ってたかな?
だからつくるも、アカもアオもみんな自然とシロに惹かれたのかな?
黒は自分に自信を与えてくれる色。
確かに、最後にクロはつくるを励ましてた気がする。
グレーは
主張を避ける色。目立たない色。
灰田くんはつくるの前に
ひっそり現れて
ひっそり消えてった。笑
最後になんでクロは、シロ、クロってもう呼ばないでと
強く主張したのかなー?
これはもうちょっと自分なりに考えてみよう。
つくるは色を持たないんだよなー
全てを受け入れる色のない器。
私の前の彼みたい。笑
彼は意思みたいなのが感じられなかった。
ぼんやりしてた。
意思を持っていないようで
だけど、まあ、自分の中で色々考えてるんかなって私は考えてた。
だけど、示さないからその時は
さっぱりわからなかった。
この本を読んで
田崎つくるタイプだと思った。
彼にもこの本
勧めてみよっとー笑
感想を聞きたい。
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