ボクノココロノコエ -11ページ目
疲れて 帰ってきて
お風呂に入って
布団にはいって
なぜだか わかんないけど
ふと
あなたに会いたいと思った。
あなたの名前が思いついた。
なぜだか わからないけど
ふと
幸せだった。
そんな小さな幸せで いい一日だと思った
おやすみ
すきだよ とあなたに言ってみた。
夢であえるかな
大丈夫
ここにいるから。
心配しないで
あなたの価値は
僕が知ってるから。
好きだよ。
心から。
かなしいときも
つらいときも
うれしいときも
たのしいときも
あなたの側にいたい
あなたの側に
僕の幸せはあるのだから

