今日は会社で福島正伸 の公演DVDをみんなで見ました。


いつの間に忘れちゃったのかな?


それは凄く簡単な事で、私らしく生きる術だった。


だってすぐそこに書いてあるじゃない?


どんな出来事でも楽しむのがアタシのPolicy★
辛くても悲しくても苦しくても、絶対負けない!!

自分に正直に生きたいクローバー
My Positive Life...


この気持ちに気付けたのはあの人 と出会えたからだよ。

とってもとっても大切な私のPolicy。


そう、それが「Positive Life!!」


福島さんの公演を聞いて、大切な気持ちを思い出しました。


果てしなくて、とても大きな私の夢。

ゴール何処にもなんてない。


ゴールを決めたら終わってしまうんだ。

諦めたらいけない。


前だけを見て歩いていこう。


どんな出来事も思いっきり楽しまないと!


それが私の生きる道。


目の前にある現実は必然だから。

全て受け入れて、その出会いに感謝。


毎日が成長。

例え一秒前でも後悔なんて絶対したくないよ。


「○○しておけば良かった」なんて死んでも思いたくない。


もっともっと大きくなりたい!!!!


私を支えてくれるすべてのみんなへ…。


For you...


大切な人の為に生きていきたいよ。


なんだろう?この気持ち…。


大切な人たちが愛しくて、愛しくてたまらないよ。

渋谷にFrancfranc が出来たんだねポッ

全然知らなかったよぉキラキラ

めっちゃ可愛い小物とかインテリアとかたくさんあって見ているだけで楽しかった心

可愛い小物たくさんに囲まれて生活したぁぁぁいぞう

赤坂にある矢沢永吉のオフィシャルショップ「DIAMOND MOON 」に行ってきました歩く

お土産を買う麻実とテディベアテディ






普段行く機会がない場所だったから貴重な経験になりましたぁ音符


たくさんの事に気付きました。

いつまにか「自分のやりたい事」ばっかりしか見えていませんでした。


今までの私は確かに迷いがありました。

自分を保つのにギリギリでした。


やっと「学校へ行く」と決心するその日まで、何も出来ていなかった。


今までの私の仕事っぷりを見ていて明らかに仕事が出来ていないのはみんな思っていたはず。

「ずっと何でみんな何も言わないんだろう?」って思っていました。


ずっとデザインがしたい。

それはWEBに限らず、雑誌の広告も私のやりたい事でした。


でも年末の広告を会社の同僚がやる事になって、

それは担当している店舗が違うから仕方ないことで、

私が教えなければいけない事で、

もちろんそれは理解しているんだけど…。


でも「今まで私が頑張ってきた事って何なんだったんだろう?」と心をよぎりました。


これは私の我侭ですか?

今まで後輩が広告を作ったりしていると羨ましくて仕方がなかった。


私もそっちの部署で入社したはずなのに何故今、この部署にいるのかが苦痛でした。


それでも今は私がやるべき仕事ではないと思い、自分をむりやり納得させてきました。


そして今、私の部署でそのチャンスが来た時、その役目は私ではなかった。


もちろん納得しました。

「私が教えなければいけない」と。


でも心が追いつかなかった。


上司にも、部長にも言うつもりはなかったけれど、同僚に漏らした私の心。


彼女は後輩だけれど、年の差もあって私にたくさんの事を教えてくれました。


「今までチャンスをたくさん逃してきたよ」

「仕事以外でもしなければいけなかった事がたくさんあったんじゃない?」


それは私が今まで誰にも言われた事がなかった事でした。

そして同時に「やっぱりそうだったんだ」って思いました。

誰にも言われなかったけど、誰かに言って欲しかった言葉でした。


皮肉にも私は、この部署が始まる一番最初の人間でした。

後輩しかいないのです。

そうゆう部分を今まで教わってくる事なんてありませんでした。


何も言い返せなかった。


その通りだったから。


自分が悔しくて悔しくて「でも…」って言葉が出てきてしまう。


「主観で見ちゃダメだよ。客観的になりなさい。」


思い返せばこの半年間、迷って迷って未来なんて見えなくて、

自分の精神状態が本当にヤバかった。


でも立場上、そんな事情すら許されなかったんだ。


今になって、やっと今までの自分を悔しいって思った。


大切な事を教えてくれました。

辞める人間にこんな事普通は言わない。

私の事を本当に思ってくれているから伝えてくれたぱなっぷさん。

今まで色々あったけれど、本当に本当に心の底から感謝しました。


そして自分がやるべき事が明確に見えました。

見えれば見えるほど、遣り残した事がたくさんありすぎてあと四ヶ月じゃ全然足りないと思った。


焦りと不安と迷いがまた私の心を過ぎりました。


でも自分が動かないと何も始まらない。


りかちゃんからの助言もあり、私の始めの一歩として後輩を呑みに誘いました。


一声変えただけなのに、7人も集まってくれました。

本当に嬉しかった。


今まで私はこの場所に踏み込んではいけないと思っていました。

私の立場上、一緒に飲んでいても気を使うだろうと思って壁を作っていました。


「今まで何もしてあげられなくてごめんね。」


後輩みんなが口を揃えて言いました。


「**さんが此処まで築き上げてくれたんじゃないですか!

**さんがいなかったら僕達は此処に今いませんよ」


嬉しくて嬉しくて涙が零れ落ちました。


「こうゆう場所、もっと早く作ればよかったね。」


「早いも遅いも関係ないですよ」と後輩は言ってくれました。


私は今まで必死に自分を保っていて、必死に隠していました。

それなのにみんな言ってくれるんです。


「**さんはいつも明るくて…」


意外にも私の迷いは上手く隠せてたみたい。


良かった。

今までの私は間違ってなかったんだよね?


そして後輩…仲間が大切な宝物になりました。


「立場上、話せない事もたくさんあるんだけど…」


「聞けない僕が悪いんです。僕がまだそこまでたどり着けていないんです。」


本当に嬉しかった。

それと同時に教えてあげられなかった自分が悔しくて仕方がなかった。


本当に本当に心の底からみんなが大好きです。


辞めたくないって思った。

それと同時に学校へ行ってみんなの為に勉強したいって思った。


今までは自分の為に技術を身に付けたくて勉強したいと思った。


でも今は、会社の為・仲間の為・そして自分の為に…。


技術以外の事もたくさん勉強して経験を重ねたいって思った。

たくさんの事を学んで吸収して帰ってきたいよ。

それをみんなに伝えたいんだ。


みんなに「おかえりなさい」って言われたいなって思います。