昨日は、飲み友達であるCちゃんがお見舞いに来てくれました。
もちろん彼女もB型です。そして36歳独身。
なじみの居酒屋のカウンターで隣同士になったことがきっかけで知り合いました。
妻とも仲がよく、飲み会の企画をたてています。
昨日は、飲み友達であるCちゃんがお見舞いに来てくれました。
もちろん彼女もB型です。そして36歳独身。
なじみの居酒屋のカウンターで隣同士になったことがきっかけで知り合いました。
妻とも仲がよく、飲み会の企画をたてています。
実は私、先週末に救急車で運ばれ、そのまま緊急手術を受けました。
病名は「急性心筋梗塞」![]()
手術後に、ドクターから、「奥さんは、決断力があるねぇ」と感心されました。
手術の同意を彼女に取り付けるために説明をしたときに、迷いもせずに「手術をしてください」と言ったそうです。
ICUを経て救急病棟に移動してから彼女にそのことを話したら、
「他に選択肢がなかったから・・・」
なんと質問は、
手術をするときのリスクの説明、失敗する可能性もあるし。。ということで、するしないの選択肢はなかったそうです。
はい、現在まだ入院中です。
先日の風邪の際、彼女が行ったことを思い出しました。
処方してもらった薬の中に、体に貼るだけで気管支を拡げるパッチみたいなものがありました。
背中や肩や胸などに貼ってくださいと説明をされた彼女。
その薬をどこに張ろうか迷いながらごそごそと襟の間から手を突っ込んで、ひとこと。
「柔らかいところに貼っちゃった・・・」
襟から手を入れたところにある柔らかいところってどこよ。