とよっちのブログ -40ページ目

うちは掛け持ちしたいですね

中学生に戻れたら何部に入る?ブログネタ:中学生に戻れたら何部に入る? 参加中



陸上部(特に3~10キロが得意になりたかったから)とブラスバンド部。これは単純に小学生の時、縦笛の授業が好きだったから、この形に近い楽器を練習したかったですね。
理由は単純明快?自分で言うもんかな(^_^;)


高校の時は弓道部や書道部。弓道部は単に興味があったからニコニコ書道部は字が上手くなりたかったから。これも単純ですけどね。


結局、どれも選ばす、全く違う部活に入った訳やけど、これはこれで、いい思い出になりましたね。

同じ曲でもまるで違う雰囲気

交響曲第7番イ長調作品92。

テレビドラマ「のだめ」でやっていた曲ですニコニコ
うちはこのドラマ(上野樹里さんが出てたから(^_^;))を見るまで、クラシックには縁がなかったんですね。
このドラマで演奏していたこの曲に釘付け?になってしまい、CDを買いました。
買うときの話なんですが、どうせ買うなら有名な指揮者のを!ってことでネットで調べてました。検索をしてたら、カルロス・クライバーとヘルベルト・フォン・カラヤンって方が実力者。どちらが上なのかは、聴く人の好みではっきりと分かれるようですが、当時のコメントでカルロス・クライバーの方を選びました!
詳しい内容は殆ど覚えてないんですが、カラヤンはテンポの良い音楽を好むようで、聴く人の好き嫌いがはっきり分かれる。初心者はまず、カルロス・クライバーの音楽を聴くのをお勧めするような事を書いてありました。
最近になって、カルロス・クライバーだけでなく、カラヤンと一緒レナード・バーンスタインが指揮する、同作品を聴いてるんですが、テンポが全く違いますねΣ( ̄□ ̄)!
歩くスピードに例えると、カルロス・クライバーは普通。カラヤンは駆け足。レナード・バーンスタインはゆっくりとしたテンポ(盛り上がり時は普通のテンポ)なんですよ。


長い間、カルロス・クライバーしか聴いてなかったので、違和感ありすぎます。
どの指揮者もいい指揮者だと思いますが、やっぱりカルロス・クライバーが一番!ですね。

コンサート

昨日、Every Little Thingのコンサートへ行ってきました!
三重県文化センターってとこであったんですが、ライブ会場やドームとか違う雰囲気(比較的静かな)でした。
年齢層も30代が中心?だったようで…。

って関係ないか(笑)



始まりとラストはデビューした頃ののりのいい曲を歌ってくれましたよニコニコ
アンコールくらいになりと、持田さんも全身使って大はしゃぎってくらい盛り上げて、楽しかったですよ。