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アーセナルvsバルセロナ

チャンピオンズリーグ準々決勝、アーセナル対バルセロナの第1戦。

まさかあそこまで圧倒されるとは。
ポゼッション命の両チームだが、前半終了時点で30%‐70%。前半20分までなら10%‐90%ぐらいだったのではないだろうか。

ディアビはあまりにもボールを失いすぎた。セスクやナスリにボールがわたることはほとんどなかった。
前半はバルサ対アルムニアだった。アルムニアは神憑っていた。後半開始早々いつもの彼に戻ってしまったが…

この日の劣勢はベンゲルの采配ミスが原因だろう。

ナスリとアルシャビンをいつもとは左右入れ替えたことで2人は何もできなかった。

負傷したアルシャビンに替えて、エブエを入れたため、より押し込まれことになった。結局エブエを一段下げウォルコットを右ウイングに入れることになった。最初からアルシャビン→ウォルコットでよかったのでは。

ギャラスを無理して使ったまではいいが、ソングを一段下げてギャラスの位置に入れたことで、すぐさま2失点してしまった。
デニウソンではなく、ふつうにキャンベルでよかっただろう。

無駄な選手交代のために、負傷したセスクを替えてることができなかった。

結果的に引き分けたからよかったものの、負けていれば主力3人を壊しただけだった。

が、なんとか望みは繋いだ。

ナスリとウォルコットが十分に通用することがわかり、なおかつバルサのセンターバックを2ndレグから消した。

0‐1 で勝てばいいんだ。

CSKAモスクワ v セビージャ

本田圭佑がチャンピオンズリーグデビューを果たした。
シュートは1本も枠にいかなかったが、まずまずだったのではないだろうか。
2ndレグも期待できる。

対して不可解なプレーをしてしまったのは、解説の金子達仁氏。

実況「この試合は世界でもかなり注目される試合になりました。」
金子「(それを聞いて)これは下手なことは言えないなと覚悟してきました。」

……………

あなたの日本語の解説は海外にはながれませんよ。

今さら言うまでもないが、残念な人だ。

93/94 マンチェスター・ユナイテッド(FAカップファイナル)

スコアドロウ社のレトロシャツです。
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【チーム】マンチェスター・ユナイテッド
【シーズン】93/94(FA CUP FINAL)
【H/A/3】HOME
【メーカー】SCOREDRAW
【ナンバー】11
【ネーム】GIGGS
【パッチ】なし

スコアドロウ社はユナイテッド公認で復刻ユニフォームを製造・販売しているメーカーです。
首元のタグにはユナイテッドのエンブレムと"official retro" の表記があります。
結局のところ、正規メーカーのものではないので価格も安めです。

アンブロの同モデル(レプリカ)との違いは
・右胸のメーカーロゴがない
・MUFCのシャドウがない単色
・チームエンブレムが刺繍

といろいろありますが、
アディダスやアンブロ時代の今では手に入りにくいモデルを復刻してくれているので、少しありがたい(?)かな。

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このユニフォームだけでは味気無いので、マーキングは当時と同じものを再現して付けてもらいました。
ナンバーのメーカーロゴはリーグの時とは異なり、FAカップ専用の "UMBRO" が入っています。

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左胸には" F.A.CUP Final 1994 "の刺繍が入っています。
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