息子は算数が好きなんです(^。^)
なので、算数から勉強をはじめています。
当初「どの教材を使えば良いのか?」
利用教材によって、学力は随分変わるもの。
これには、非常に迷いました。。
ここで、大人が本気を出すときだなと。。
大人のリサーチ力を見せてやろうと(笑)
お父さん、マーケティングやら何やら駆使し、
自分の息子にあった教材選びを選別しました。
そこで、
色々わかったことがありましたので
報告します。
※あくまで僕個人の見解です。
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まず、
①簡単過ぎてもダメ
②むずかし過ぎてもダメ
③→3割ぐらい間違うものが学力が効率的に伸びる
これが、
問題集選びの基礎となります。
ただ、
簡単は問題集は沢山書店に並んでいます。
理由は、
「誰でもできる→子供が意欲的になる。→つまり、売れる」
だから、書店に並んでいます。
逆に、
難しい難関中学校を目指す様な子供がやる難問の問題集は
「難しい→子供がつまらない→つまり、売れない」
なので、書店に並んでないのです、、。
ただ、
難問問題集でも、1つの問題集に
きちんとレベルが1,2,3とわかれています。
なので、
学力を伸ばす事が目的なので、
「難問問題集を何パターンか選択し
間違った問題の類似問題を
徹底的に掘り下げて学習する」
という結論に至りました。
そこで、おすすめ教材を徹底的に調べました!
そして、
これからさんすう1年生を親子で一緒にやる方が
もしも、いらっしゃったら、
是非、参考にして頂きたいです(^。^)
まず、
これです。
ハイクラスドリルです。
これは、
1標準 2上級 3最上級 と別れています。
標準は、簡単でとっつきやすいです。
まずは、標準で学力を判断し、
大丈夫なら
上級で、進めていくのが良いかもしれません。
次に、
ハイレベ100です。
これも、
1標準 2ハイレベ 3最レベ
と、別れています。
しかし、先ほどのハイクラスとは
少しレベルが上がっています。
特に、ハイレベは非常に難易度が高く
最レベは、普通じゃ解けません。
我が家は、この問題集をベースにしています。
標準をこなし、問題が間違っていれば、
理解するまで一緒に寄り添って勉強し
その次に、ハイレベ、最レベをやっていました。
学力は、きちんとつきましたよ( ◠‿◠ )
そして、鬼問題集①
これも、
1標準 2ハイレベル 3最高レベル
と別れていますが、このハイレベルが難しい。。。
そして、
最高レベルは、大人でもひっかかる様な問題が、
たくさんあります。。。
そして、鬼問題集②
これも、3段階ですが
3のトップクラスがまた鬼問題。。
ということで、
問題集統合、難問レベルランキングをつけました(^ ^)
参考までに。。。
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1:トップクラス:トップクラス
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2:最レベ:最高レベル
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3:ハイクラス:最上級
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4:ハイレベ:最レベ
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5:ハイレベ:ハイレベル
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あくまで、個人の見解です。
なので、進め方としては、
どの問題集でも良いので
まずは、標準を。
それで、レベルに応じて
ランキングの5からはじめ
だんだん1に到達すれば
学力は相当つくと思います(^。^)
ちなみに、息子は、今日から2の最高レベルをやっていきます。
がんばれ!息子よ!



