今日は「ケンタとジュンとカヨちゃんの国」を見てきました。
私は大森監督作品の「ゲルマニウムの夜」でびっくらしていたので、これは見なきゃいかん!とやっとこさ見れましたよ。いや~。なんか、大森監督の映画ってすっごい臭うんですよね。様々な臭いが。人がヒトっていう動物なんだと改めて感じることができる。男の子の描写も好きなんだけど、私はちょいちょいでる女のヒトの描写がとっても好きです。今回はカヨちゃん。臭うんですよ~(笑)。すげえいい。ラストの方なんてめっちゃ良かったなぁ。松田翔太もとても良かった。でも、新井浩文さんは相変わらず、存在感がでかくて、彼が画面に入ってくるだけで緊張感うまれますよね、ホント。
その後、ウチから歩いて3分のとこに住んでいる友達とタバコーヒーデート。
いろーんな話したー。
もの作るヒトで、うちらよかったね。ってお互い確認しあった。

「ケンタとジュンとカヨちゃんの国」
監督:大森立嗣
出演:松田翔太/高良健吾/安藤サクラ 他
孤児院で兄弟のように育ったケンタ(松田翔太)とジュン(高良健吾)。2人が中卒で得た解体現場の仕事は、電動ブレーカーでひたすら壁を壊す“はつり”の仕事だった。安い賃金に過酷な労働、そして陰惨ないじめ…。行き場のない苛立ちを積もらせる2人はある日、ひとつの決断をする。それは“見えない壁”をぶっ壊して兄貴のいる北へ向かうこと。かすかな希望を携えて、ケンタとジュンの鮮烈な旅が始まる─―。
ギッターがキッター!
昨日、友人からミニアコギをもらいました!ヤッター!
実は、私はウッドベースを弾いてた時期があるので、弦楽器は得意っていえば得意!なんですがやっぱしギターはむずし。みんななんであんなに弾けるんだろ。すごいなぁ。
コードとかわかんないから、とりあえずポロ~ン♪てならしてみる。
フフフ・・・。
なんか、ひとつの事を始めると今までやってた事にもやる気おきる。
昨日カラーフィルムの現像が返ってきて、早速簡単にまとめてプチ写真集をつくっちゃいました。
こうやってコンスタントに作品を編集していくちからをつけていかないといけないと思っています。
24枚撮りのカラーフィルムの中で、一冊の本にまとめる。というテーマで制作しました。
「じゃあね、っていったときにみた太陽はきたなかった」2010/summer






昨日、友人からミニアコギをもらいました!ヤッター!
実は、私はウッドベースを弾いてた時期があるので、弦楽器は得意っていえば得意!なんですがやっぱしギターはむずし。みんななんであんなに弾けるんだろ。すごいなぁ。
コードとかわかんないから、とりあえずポロ~ン♪てならしてみる。
フフフ・・・。
なんか、ひとつの事を始めると今までやってた事にもやる気おきる。
昨日カラーフィルムの現像が返ってきて、早速簡単にまとめてプチ写真集をつくっちゃいました。
こうやってコンスタントに作品を編集していくちからをつけていかないといけないと思っています。
24枚撮りのカラーフィルムの中で、一冊の本にまとめる。というテーマで制作しました。
「じゃあね、っていったときにみた太陽はきたなかった」2010/summer






