個人的には、これを広く"ダンス"に置き換えても同じかなと思います。
そのようにして捉えていれば、ライフステージの変化などで踊る時間や環境が減る/無くなっても、ダンスという「文化」に関わり続けていける。
"HIP HOPを文化として捉えてそれを語るなら、ダンス、ファッション、アート、ミュージックの全てを愛していないといけないんじゃないかな。俺がダンスを踊る事を止めてもHIP HOPの文化から離れる訳じゃない。トラックを作ったり、ラップをしたり。何でも関わって行く事が出来る。さっきも言ったけど、俺がHIP HOPという文化が好きでそれが俺の一部だからさ。"
生けるHIP HOP界の伝説、Marquestスペシャルインタビュー!

ではでは


figma 江頭2:50 (ノンスケール ABS&PVC製塗装済み可動フィギュア)