FOOL'S MATEのナカノヒト(仮) -18ページ目

9月号特別付録☆

みなさま、オハヨーゴザイマス。

編集部は最終入稿中にて、みんな寝ずにせっせと作業中。。。


20代の頃にはぜんぜんへっちゃらだった徹夜も、

年齢が上がるにつれて……かなりキツくなって参りました(苦笑)。


が!

そんな辛さもふっとぶ、素敵なものを、今月は作ってしまったのです~。


そ、れ、は!


特別付録のTHE KIDDIE Special Book!


いましがたデザインが上がってきたのですが、

想像以上に、ポップでかわいい小冊子に仕上がりました。

A5サイズだから、いつでもバッグの中に忍ばせておけるんです。

これで、いつでもTHE KIDDIEと一緒。

もし、まだ彼らを知らないお友達がいたら、ぜひぜひ見せびらかして

kidd'sをどんどん増やしちゃってくださいにひひ


そんな特別付録がついたフールズメイト9月号は7月29日発売デスわんわん


さらに、10月号からはオフィシャルFCと連動した連載もスタートしますよっ晴れ


編集Mでしたウサギ





追伸:……今日(昨日?)は、いろいろと考えさせられる忘れられない日になりましたが、

立ち止まらず、少しでも読者のみなさまに喜んでもらえる雑誌を作ることに専念したいと思います。

それが、私なりの彼への精一杯の想いです。

言葉は見つかりません。そのうちきっと、また会いましょう――。



癒し系コンビ、来社!

蒸し暑い日が続きます。皆様いかがお過ごしでしょうか?

さて、昨日のこと。
7月10日に『ディナーショーdeどんなもんでしょう? ~すべらない話も聞けるでショー~』を終えたばかりの
Daccoのおふたりが、取材のために編集部へいらっしゃいました音譜

ホンワカとした空気……ニコニコ

$FOOL'S MATEのナカノヒト(仮)

インタヴューでは、愛と夢と希望と笑い(←笑い、重要)満載のディナーショーを振り返りつつ、
今後の楽しみな活動展開について大いに語っていただきました。

まずは8月1日(日)、バンド形態での初ライヴ@渋谷O-West。
とにかく、おふたりがめちゃめちゃ楽しみにしている様子でしたビックリマーク

9月には、YURAサマの誕生日なのにLidaの誕生日を祝おうという、非常に不思議なDacco旅行ビックリマーク
そして、秋には『フレッシュ&エナジー ~ドラマコンサート編~』の五大都市ワンマンコンサート・ツアー!!
さらにビックリマーク まだまだ楽しみな発表がある……かな!?

ディナーショーのレポート&今回のインタヴューは、7月29日発売号掲載です。
お楽しみに!

結成5周年、本当におめでとうございますクラッカー
この先もずっとずっと、Daccoのエンターテインメントを観て皆が笑顔になれたらいいですね。

編集Nでした。

大きく心が揺さぶられた日

昨日は、なかなかに濃い1日でした。


まずは、都内某所にて、王族BANDの取材。

増刊の次は、本誌に登場しちゃいます!!

今回は、ヴォーカルに赤飯さんを迎えた、ニュー・アルバムのお話を。

ノリノリでた~くさんお話してくれました。

お楽しみに☆


その後は、豪雨の中、AXに移動してWaiveのライヴ。

それにしても、彼らのライヴの日は、雨の確率が高い……。

(ニノカタくんが雨男だからと、善徳氏がおっしゃっていた気もしますが)


超満員のAXで、

5年前の解散ライヴのときと同じステージ・セット&セットリスト。

いろいろと、フラッシュバックするものがありました。

オーディエンスのみなさまの中にも、そういう方がたくさんいらっしゃったのでは?


でも、先日の再演1発目のリキッドルームのときも書いたのですが、

当時がどうとか、そういうことは関係なく、

単純に「いいものは、いい!」精神で、もういいんじゃないかと思っています。


なぜなら、昨日のAXも、懐古的な意味ではなくて、いろんなことを感じたライヴだったので。


うまく言えないのですが(←編集のくせに。。。スミマセン)

血液が沸騰するような高揚感を覚えました。

で、自分の体の中を、血液が流れているのがわかるくらい、感覚が鋭くなりました。

それくらい刺激的なライヴだったんです。


あと、当時から思っていたことなんですが、

彼らのライヴには、「今、自分はココで確かに生きている!」と思わせるパワーが絶対にある。

「楽しい」とか「元気づけられる」とか、そういうものを超えた次元の何かが、

彼らと共有する空間には必ずあるんです。


今の時代に、本当の意味で「音楽の力」を感じられるって、なかなか貴重だと思うんですよね。


本当は昨日の公演で再演はラストのはず……だったのですが、

最後、秋に5本のライヴが追加されました。


当時を知る人も知らない人も、

少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひその目で確かめに行って欲しいです。

絶対に、何かを得られるはずです。


ライヴはがっつり3時間。

その後、ご挨拶の中打ち上げに出ていたら……23時になっていました。

そんなに時間が経っていたとは全然感じなかった!ので、驚き。

(予想はしていましたが・笑)


というか、挨拶の場に残ったのには、大きな理由がありまして……

「読者のみなさまへのプレゼントを!」と、ゴネるために(笑)出たわけです。


そうして、メンバー4人のサイン入りパンフレットを2冊ゲット!!

今回の3本の再演にまつわる諸々で、4人のサインが入ったグッズはこれだけだそうです。

なんて貴重!!


なので、ぜひぜひ7月29日売りのフールズメイトをゲットして、

記事をじ~っくり読んで、

ご応募くださいねクラッカー


いやぁ、この読プレの件をお知らせしたかっただけなのに、長くなってしまいました。。。

毎度、申し訳ございません。

編集Mでしたー。