昨日は模試がボロクソで不貞寝してまひた。
高校入ってから一番の窮地に立たされてます。
ってこんなとこで書いてても説得力もクソもないですが。

広島戦テレビ観戦記はメモだけはしてあるので、
そのうち書きます。

で、今節のJリーグ。
ってもちゃんと見た(しかもテレビ)のは浦和-広島と川崎-磐田だけですが。
清水-鹿島はやってることに気づいて見始めたときは後半15分。
見ててすごくジャッジが気に障らないなぁと思いました。

家本の処分を受けて他の審判たちも気を引き締めなおしてくれたんだとしたら、
大変喜ばしい。



って確認したら、
たまたま↑3試合の主審が全員もともとまともな主審だったようで。
埼スタは穴沢、等々力は松村、国立は砂川。

ジョージ@博多とジャスティス@瑞穂はカード多いなぁ…
試合見てないからカード数だけであんま云々言えないけども。
今節のJ-leagueは上位対決が目白押し。


大分(勝点36・6位) - G大阪(勝点49・1位)

清水(勝点44・4位) - 鹿島(勝点39・5位)

ちなみにわれらが浦和は勝点46で3位、今節の相手は広島(15位。)
川崎は勝点47で2位、相手は磐田(8位)です。

で、17時現在既に上位対決は終わってまして…

大分 0 - 2 G大阪

…まぁ、これはいいんだ。良くないけど。
こっちの方がショックなんだ。

清水 1 - 2 鹿島

最初は清水が勝ったら困るなぁとか思ってたんですけど、
鹿島が思いのほか上位だったんで、
勝っちゃうと上位の混戦ぶりに拍車がかかってしまう。
それなら引き分けか、清水が勝って鹿島に優勝争いから脱落してもらう方がいいかもしれないとか考えてたんですが。
2-0から1点返したときはかなり期待しましたが。