またまたチケットお譲りしますなお話です。

まだまだお引き取り先募集中でございます。

当日は確認できないと思うので、前日まで募集してますよ。



QuinRose MIX~ハロウィン・イブ~



キャスト
井上和彦
勝杏里
近藤隆
杉山紀彰
鈴木千尋
高橋広樹
成田剣
堀内賢雄
緑川光
最上嗣生



アーティスト
QuinRose
ヒサノ


<昼の部> 開場/11:00 開演/12:00 終演/15:00


座席位置
第2バルコニー 5列 45~55番の間


価格
定価7,500円



上記内容のチケットの譲り先を探しています。


振り込み確認後、簡易書留等での発送になります。


送料、振込手数料はご負担下さい。


心当たりのある方、よろしくお願いします。



という記事をおけぴにも投稿してます。


どなたか引き取ってくださいませ。


必要でしたらお買い物が500円OFFになるハロウィン企画に参加中用紙を一緒に送ります。


これは、
『当日、ハロウィンの仮装(髪飾りやネックレスなど軽いものでOKです)をしてきていただいた方に、当日のグッズ売り場で使える500円引き券をプレゼント!』
という主催者企画。



◆参加方法◆

入場時・もしくは入場待機時のチケット確認時、

・ 「ハロウィン企画に参加しています」と口頭でお伝えいただく。
・ HP上の「ハロウィン企画に参加しています」カードを印刷してお渡しいただく。
・ メーカー通販ご利用の場合には、チケットと一緒に送付されます「ハロウィン企画に参加しています」カードをお渡しいただく。
上記のいずれかの方法で、お知らせください。(お申し出しやすい方法をお選びください)
当日の物販でご使用いただける、500円券を差し上げます。



これのHP上の「ハロウィン企画に参加しています」カードを印刷した紙です。


これを必要なら一緒に送ります。


行く気満々だったので印刷しておいたんです…。


要らない人はごみになるだけなので、いらないで大丈夫です。


JCBホールはバルコニーの方が意外と観やすかったりしますよね。


アリーナの後方よりは絶対観やすいはずです。


気になる方はお気軽にコメントでもメッセージでもメールでもお問い合わせ下さい。


ご連絡いただけると嬉しいです。


メールの場合はyosiharu@goo.jp に下さい。


よろしくお願いします。

※無事お引き取り先が決まりました!ありがとうございました!※



こんな話題ばかりですみません。


どうしても予定が合わなくなってしまったので、下記チケットのお譲り先を探しています。


公演名:HYSTERIC・D・BAND コーサ・ノストラの掟
公演日: 2010年10月30日(土)  開場昼12:30  開演13:00
会場: 新宿シアター モリエール(東京都)
席番: H列 一桁台
チケット料金:5,800円
出演者:伊達暁 / 津田健次郎 / 川久保拓司 / 田島潤 / 小西美帆 / 今井りか / HAKUEI / 平沼紀久


まだ発券していないので、お振込み頂いてからチケット引き換え番号をお知らせし、ぴあ店舗もしくはサークルKサンクスでご自身にて発券していただきます。


発券は公演当日でも可能です。

こちらから先に購入履歴画面に日付お名前を手書きしたメモを張り、写真を撮ってお送りします。

それを確認していただいてからお振込みをお願いします。

空席を作りたくありませんので、どうかよろしくお願いします。


質問、お問い合わせ等ありましたら、お気軽にメッセージ下さい。


と、いうわけで、つんちょです。


つんちょに会いたかったんですが、どうにもならなくなってきました。


しかもHAKUEIさんも出ます。


例によってミクシィのつんちょコミュでも同じ文面で募集してます。


他人のコピペ詐欺ではなく、同一人物ですのでご安心下さいませ。


どなたかどうかお願いします!!


では、本編について。


演出がキタムラさんなだけあって(?)殺陣はカッコよかったです。


早乙女太一くんは構えとか動き方が格段にきれいですね。


あっちゃんの槍がすごいカッコよくて、某ゲーム原作舞台の某双槍は残念だったんだな、と思い出してしまいました。


誠治郎くんの二の腕がさすがの筋肉でおいしそうでした。(え)


他の皆さんも(まとめてすみません)キャラそっくりでビックリでした。


武田くんの平助とかは声も似てて、ああ、平ちゃんっ…(;Д;)って感じでした。


うわーカッコいい…!って思ったのは、島田さん。特に洋装の島田さん。


島田さんに萌えまくりでした。


ガタイの良い人が好きなのです…(*・ω・*)


近藤さんにはやっぱり泣かされました。『歳、楽しかったな』とか。


号泣スイッチオンでした。


山南さんと風間様がもうちょっと原作よりなキャラで喋り方とかも参考にしてもらえてたら良かったな、と。


ゆっくり静かに喋るイメージが付いてるから、違和感が…。


風間様の動きとか、何か、うーん、でした。


自分が風間様大好きすぎるせいかもしれませんが。


あ、忘れるところでした、千鶴ちゃん。


細くて可愛らしくて素敵だったんですけど、出てきた瞬間から、お前性別偽る気ねぇだろ、と言いたくなりました。


声は高いし。仕草は可愛いし。ピンクだし。…それは原作通りですね。


原作の千鶴は大好きなんですけど、今回の千鶴は所々イラっとしましたね。


土方さんとか倒れて悶えてるのに、普通に突っ立ってモノローグ始まっちゃうとか。


シリアスシーンなのに、むしろ笑えてしまった。


原作千鶴の柔らかくて天然で優しいところが出てなかったかな、と。


セリフの言い回しとか、喋り方が、何か作り物っぽくて違和感がぐりぐりと押してきて。


あんな可愛い子じゃなくって、もうちょっと中性的な顔つきの子にすれば、おかしくなかったのかも。


これも私が千鶴を大好きすぎるからかもしれませんが。


アンサンブルの方々も、凄かったよね、殺陣。


セットの上から飛び降りたり、アクションも凄いし。


何より着替えが大変そうでした…(笑)


とりあえず、みんな一斉に殺陣始まっちゃうと、一体どこを見れば良いのやら、で困りました。


ストーリーは、原作の各ルートから掻い摘んで合わせて別の話、みたいな感じでした。


ほんと、掻い摘んでって感じで、『え、そこで?』『え、それも?』『え、お前が?』みたいな驚きに満ち溢れてました。


正直、殺陣カッコいい!でストーリーがあんまり覚えていない、という…。


最後も、そこで終わりー!?みたいな微妙なところで終わりだったし。


吸血シーンがクライマックスだったのかな?


きれいだったけど、原作プレイした人には物足りないんじゃないかなぁ?


土方ルートは、もっとガンガンいこうぜな訳だし。


自分的にはふーん( ´_ゝ`)でした。


あ、全員の悶え方がお上手だと思いました。


特に沖田の咳き込みは、ホントに血混じりしてそうな咳でしたね。



等々、以上を踏まえて。


風間様が残念だったのと、早乙女太一くんファンのかつてのお嬢様方は、お目当てさんが舞台にいなくてももうちょっと色々と気を使っていただきたい、というので。


微妙に残念な舞台という印象でした。


帰り、劇場から品川駅まで歩くのが楽しかったです。


舟とか電車とか!