愚者の一打 -5ページ目

愚者の一打

基本的には麻雀日記。たまには趣味も。

$愚者の一打

片上がりとはいえマンガンあるので攻めます。
安パイ豊富なら降りたほうがいいのでしょうか?



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流石に無理押しでしょうか・・・
57999mの形から9mポンはしないだろうと読んだら単騎待ちでした。
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順当すぎる降段。
とりあえず今後の課題としてはアガリをどう増やすかですね。明らかに手数で負けているので。
最近感じるのは愚形2600を曲げるのって損な気がする。
ツモ切りマシーンになる見返りが2600or5200って微妙じゃないですか?
最近振り込みまくってるから弱気になっているのか・・・

で、段位戦はしばらく打つ気がしないので大会に参加させてもらいます。
とりあえずの目標は30戦打つことでしょうか。
優勝なんてハナから頭にないです( ^ω^)



最後に動画を
ミルコ・デムーロ、天皇陛下の前で跪いて礼をする
昨日の秋天は間違いなく今年のベストレースでした。
デムーロが男前すぎて惚れる。
競馬記事が続いている理由は察してください・・・

で、今回予想ではなく考察とした理由はひとつ。



さっぱりわかんねえ┐( ̄ヘ ̄)┌


とりあえず三歳勢についてですが・・・

強い三歳世代は当てになりません(キッパリ)

冷静に考えてみましょう。三歳が制したレースに2000m以上のレースがありましたか?
現状言えることは強い三歳“短距離”勢なのです。

毎日王冠はどうなんだ!という声があると思いますが、そもそもフラッシュをはじめとする古馬勢が話にならない負け方だったので、能力で勝ったとは言い難いでしょう。
カレンブラックヒルは勝ったことに関しては評価するものの、内容が褒められるようなレースではありませんでした。

高速馬場で先行有利な展開。上がり33,0が出るようなペースでは強い押し切り勝ちとは言えないでしょう。
実際高速馬場の向かないシルポートは沈んだけれど、番手のボスは距離、体調、1年半ぶりの先行策と最悪の条件にもかかわらず6着に残りました。
4、5着も先行集団につけたリアルとシャークで有力後方勢は壊滅と。
以上により、少なくとも毎日王冠においてカレンはジャスタウェイ以下の評価をせざる追えません。

フェノ―メノは物差しが存在しないので何とも言えませんが、現状の実績は世代GⅡ2勝であることは念頭に置いておきたいです。

次に古馬勢ですがジョーダンとジャガメは故障明け、ルーラーは+30と明らかにここを叩き台にする姿勢。
ダークシャドウは鞍上が福永だし、フラッシュ・フェデラは前走見せ場なく大敗。
アーネも1年以上勝っておらず、トゥグロはハイペース必至の秋天にそもそも向いてない。
その他はまず議論するまでもない。

どーなるんだこれ(汗)

一応本命はフラッシュなんですけども、アーネストリーには頑張ってほしいです。