無い袖は振れぬ
修了したトリニティ数秘術✨
9月からリニューアルして
開講しますよ 🍀
またトリニティ数秘術✨が
どんなものか気軽に体験できる
セッション練習会もやります!
ありがとうございます!
初めてトリニティ数秘術✨の
講座に参加した時。
講座の最初のほうは、
数字一つずつについて
詳しく習います。
その数字について
受講者1人ずつ
講師の岡田歩先生が
チャートを見てくださり
おおまかな(まだ最初だから
詳しく言われてもわかんない)
解説してくれるコーナー(笑)
があります。
たとえば『 1 』なら
◯◯さんはチャートの
こことここにあって
けっこう多いね、とか
△△さんは、うーん
ほとんどないわね、とか。
(受講者さん同士で
めちゃ盛り上がるコーナー
)
よく、生年月日を足して
その数字がこういうことです、
とか聞きますけど
また、トリニティ数秘術✨でも
その人をおおまかに
あらわしてるのは
生まれた日の数ですが
それとは別に
その人のチャートの中に
どんな数字が多くて
どんな数字が少ないかも
その人を知る手がかりの
ひとつになるのです 
ある数字
の解説に来た時
私のチャートには
その数字がほとんど
見当たらないことが発覚 
その数字がどんな数字か
習ったばっかりだったんだけど
私はすぐにその数字が
『育む』という性質がある!
と反応。
実はそれより少し前に
職場で、部下にあたる1人と
うまくいかなくて
うまくいかないまま
その部下は異動になり
なんか後悔があって。
『部下を育てる』のが
うまくできなかったので
”もう一度なんとかして
機会を作らねば”
全然気が進まないけど
”これは私の”課題”だろうから
リベンジしなきゃ”
とずっと心のどこかで
思い続けてた 
でも、なんだ、そもそも私、
『育む』数字、ないんだ 

どおりでうまくいかない
はずじゃん!
岡田歩先生からも
『リベンジとか無駄です!
やめてください
』
とキッパリ言われました(笑)
なんかですね、
そうわかると
急に心が軽くなったんです。
だって、
私って人並みに『育む』ことが
できない、と
自分を責めてたのが
そもそもはじめから
その性質が人並みには
ありませんよー 

無い袖は振れませーん
無い性質は表現できませーん
と開き直った 思えたから。
ほんのちょびっと
トリニティ数秘術✨に
足を踏み入れただけで
こんな気づきがあったのでした。
もちろん、その後
たーくさん
自分について知ることに
なるんですけどね 
(実際は『育む』は、この数字の
いくつかの性質のひとつに
過ぎないんですけど)
私が持ってない(笑)
この数字
がなんなのか
知りたいあなたは
岡田歩先生によるメール講座も
あります。
な、なんと、無料!

