親父が休みの週末
昼前にチビのご飯を用意しに台所へ…
昼5分前ほどになって親父登場瀅
いつもの何かあるか?はなく、無言でソファーに座り新聞を読む親父
まるで昼飯出てくるのが当然とばかりに待ってる感じ
舌打ちしながらラーメン作ってこっちも無言でテーブルにガン
と置く
親父のいただきますもごちそうさまもシカトしてチビの相手
ことごとく憎らしくなっていく親父

昼前にチビのご飯を用意しに台所へ…
昼5分前ほどになって親父登場瀅
いつもの何かあるか?はなく、無言でソファーに座り新聞を読む親父

まるで昼飯出てくるのが当然とばかりに待ってる感じ

舌打ちしながらラーメン作ってこっちも無言でテーブルにガン
と置く
親父のいただきますもごちそうさまもシカトしてチビの相手

ことごとく憎らしくなっていく親父
チビと遊んでたら小学③、④年生ぐらいの男の子が二人やってきた
ジャングルジムに上ったりして遊んだりしててブランコへ移動
そこの公園のブランコはカゴ?とゆうか向かい合わせで四人ぐらい乗れるやつ
一人が飛び乗り、もう一人が同じように…
の、瞬間…
ゴンッ
てすごい音が
どうやらおでこをぶつけたらしい瀅
かなり痛がってた
かわいそうに瀨
もう一人の友達は大丈夫?いけるか?と問うも、ぶつけた子は完全にテンションだだ下がり(笑)
元気な方がブランコを漕いでもおでこをおさえてダンマリ
しばらくすると漕ぐのやめてと言い放ち、テンションあがらないままもぅ帰る
と去って行った淲
ジャングルジムに上ったりして遊んだりしててブランコへ移動
そこの公園のブランコはカゴ?とゆうか向かい合わせで四人ぐらい乗れるやつ

一人が飛び乗り、もう一人が同じように…
の、瞬間…
ゴンッ

てすごい音が
どうやらおでこをぶつけたらしい瀅
かなり痛がってた
かわいそうに瀨もう一人の友達は大丈夫?いけるか?と問うも、ぶつけた子は完全にテンションだだ下がり(笑)
元気な方がブランコを漕いでもおでこをおさえてダンマリ

しばらくすると漕ぐのやめてと言い放ち、テンションあがらないままもぅ帰る
と去って行った淲