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勉強会

1ヶ月前に東京本部の教科書編集部、陳先生が大連にやって来るってマネージャから聞きました。


昨日彼女がお見えになりました。日本に12年滞在して、完全な日本人だ、これは彼女の第一印象でした。


彼女のスケジュールがいつもようにびっしり詰まってます。各先生のレッスンを参観、フィードバック。教科書に関連内容をまとめ、集中講義、それと、なくてはならない食事会。


今日は初日です。普段の日と違って、みんな全員早く揃いました。足骨折した先生も来ました。みんなは陳先生の講義に楽しんだもん。ヾ(@°▽°@)ノ


さすが大先生、私たちと違って、知識がすべて頭の中に入れてるから、教案なんか要らないよ。午前2時間休憩なし一気に発音について講義してくれた。午後私はほかの授業が入っていたため、途中で抜けなければいけない。自分がみんなに遅れるじゃん、部屋の中で自分一人授業する姿を見て、なんか寂しかった。


陳先生、皆さん、一日お疲れ様でした。シラー

在連の日本人

毎年大連に訪れる日本人は少なくない。みんなそれぞれ自分の夢を持って、この土を踏み来ました。


私の仕事は日本人との仕事が、ビジネスではなく、中国語を教えています。だから、彼らにとって、私の存在は必要です。


毎日目を瞑っても覚える内容の授業をやっています。一日授業びっしり入っている場合、うんざりします。機械じゃないから、人間です。内容がずっと変わらない、変わるのは聞く側だけ。


彼らのなかでは1,2ヶ月間のインターンもいるし、5,6年間渡って、中国に永住する予定人もいます。でも彼らは同じ一つの目標を持っています:中国語を身につけたい。


いくら中華料理がおいしいと言っても、食事に慣れない人もいます。お腹をしょっちゅう壊す。意志が弱い人間、途中で帰国するケースも多い。





中国のジム

私は去年今のごろ中国に戻ってきました。


まだ日本に居たとき、もし中国に戻る場合、どこか体を鍛える場所があるか心配してきたが、はてなマーク今考えたら、そのような心配がいらない。

去年中国に戻って、仕事がまだ落ち着いてないうちに、早速ジム探しをしました。

交通の便利さ、プログラムの内容の充実さと会員サービスの面からいろいろ参考して、一つ市内のジムに決まりました。


1年近くそこで体を鍛えた。今でもジムある日ウキウキしてます。ドキドキドキドキ


中国のジムは設備、サービスいろんな面ではまだ日本に及びませんが、そこまで発展してた、満足してます。

一つ日本では受けられないプログラムは中国典型的な民族ダンス。

人気な先生の場合、スタジオ満室。みんなはいい場所を取るため、早めにスタジオに来る。


さあ、明日ジムに行く日だ、がんばるぞ。ヾ(@°▽°@)ノ