手放すということを
体験として腑に落とせた日。
何をするにも早め早めに進めて
常に余裕を持ってやりたい私
今回は最後の最後に全部ぶっ飛びました。
それでも動じなかった私は
なかなかなものです。
まぁ、実際には
"動じる暇もなかった"
というのが本当のところなんだけど🙄
私にはどうすることもできない
ということがわかって
計画していたことを
全て諦めた時に訪れた静寂。
計画が全部無駄になったその時に
「全てはうまく行ってる」
という俯瞰した感覚に包まれました。
焦りも不安も心配もなく
私も周りの人も自動で動いている感じ。
ある人のある言葉で
目が覚めるまでのことは
ほとんど覚えていないんだけど
それまでの気分の良さは驚くほどでした。
今、その時のことを思い出しながら
ジルボルトテイラーさんの著書
ホールブレインを思い出しています。
右脳左脳のお話し。