僕はこういう風に時々いろんな話題を振っているけど、実はこう見えても心的外傷に長年悩まされているのである。
心的外傷の事の発端は、10年以上前の高校から通い始めた支援学校での生活のせいであった。
僕は通ってた学校の先生に、矢鱈キツく当たられてそれがほぼ日常的に受けていたのである。
支援学校の宿命だから仕方がないのだが、怒鳴り声をあげるキ〇ガイな人も居たもんだから、それが重なって精神的に異常なまでのストレスを感じるようになった。
その上優しくされてる生徒が羨ましいと思うのと同時に、その生徒に憎しみを抱く結果になってしまったのである。
確かに、僕自身は支援学校では暴動事件を起こしたこともあった。しかしそれで暴君というレッテルを貼られてしまい、僕自身が能力が学校内ではトップクラスに高かった事もあって多少無茶言ってもやってくれるだろうの先公の精神のせいで見る見るうちに僕は精神疾患を抱え、高3の末頃には心的外傷の症状が出るようになってしまったのである。
心的外傷を抱えて10年以上経つが、その症状としてキツい口調で言われたり、人にメンチを切られたりすると異常なまでの暴力思想や〇意に蝕まれる(言わばサイコパスの症状)ので、薬を服用してても駄目な時は駄目になってしまうのである。なるべく抑制しているが、それをすると今度は自〇願望の症状が出始めるようになる。
矢張り心的外傷はキツい精神疾患であり、抱えてる人は如何に辛いのが分かると思う。