ブログを書きかけで放置したまま…。
来週になりましたね。CODE-Vのコンサート!!
ということで、今更ですけど、アップします…。
10月11日、横浜Bay Hallで、やっと新生CODE-Vを観ることができたました!!
遅ればせながら…、本当に遅くなっちゃった…。
ニュースを見たり、映像を見たりしていたけれど、やっぱり生で見たいと思っていたところ、ライブレポートを書きたいと希望して職業体験ネットというサイトのブログで掲載できることに!
通常のブログ形式でもよかったけれど、せっかくだから、雑誌に劣らないクオリティで作りたいし、多くの人にいい形でCODE-Vの姿を伝えたかったので頑張ってみましたが、ご覧いただいた皆さん、いかがでしたか?
3人の写真をかなり大きく使ったデザインと、スッキリしたレイアウトは、ちょっと今までにないんじゃないかなぁなんて、私自身でも新鮮なものになりました。
さてさて、横浜Bay Hallは元町•中華街駅からちょっと遠くて、一人だったし歩いていくうちに寂しい感じになってくるし、ちょっと不安に。でも、高速道路の下の横断歩道には会場に向かうと思われるファンの方が数人いたので、ホッとしました。歩いてる間に、ライブへの心の準備もしながら、ワクワク。会場が近づくとどうして早足になっちゃうんだろう? 私、緊張感とワクワクを感じるこの時間が大好きです! 子供の頃の遠足の前の日(?)みたいな気持ち^ ^
これまでCODE-VのライブレポートはK-POP雑誌や、プレデビュー時のラゾーナのリリイベも、SHIBUYA-AXでのホールライブも、渋谷公会堂も、武道館も。でも、ライブハウスツアーは初めて! だから、3人のCODE-Vしかり、ワクワクは半端ナイッス!でした。そのライブの感想は一言、「楽しかった」。ソルは最初から飛ばしてたし、ウシクもテフンも想像していたよりも堂々としたステージング。何より楽しそう…。
ライブハウスの距離感もあって、アーティストとの一体感が心地良かった! 実は正直なところ、この3人のCODE-Vをどうやって受け取ったらいいのかとも考えてました。ソルの歌のパートも違うんだなと途中で思ったり、比較というかやはり違いがあるわけで。でも、ライブ前に感じていたモヤモヤは、ライブを見て行くうちに自然に解消されていました。
自由奔放なキャラだったソルはお兄さんになっていて、いえいえリーダーになっていて(笑)。イケメンからエロオヤジになっていて(笑)。「初めてだから、やさしくするよ」って、えーっ、こんなキャラだった?(爆)
この「初めて」。意外にも初めてライブに来たという人も多くて、これも新鮮な驚きでした。そして、もうひとつビックリしたのが、ウシクとテフンの日本語。本当に上手い!
「14ヶ月」の出だし、ウシクの声がいいなぁ~と感動したり、
自分のパート以外も口を動かして歌っているテフンの初々しさにキュンとしたり、
ソルのアコギに「おおっ」と思ったり、
“新生”CODE-Vを一杯感じて来ました。
ただ、この3人のCODE-Vもカウントダウンに入っていると思うと、切なさもありますね。
この日のライブ、アンコールの最後に7thシングル『Never Ending Story』が初披露!
ファンの皆さんの待ってました!!という歓声が起こっていましたね。
ソルの入隊前最後のシングル、アップテンポで頑張って行こう!という気持ちになる曲、バラードもいいけれど、ソルらしくて、今のCODE-Vらしくて、いい!
twitterではつぶやきましたが、終演後に3人と挨拶ができました。
久しぶりにソルと会話。韓国料理の取材以来? 相変わらずフレンドリーなソル。「覚えてますよ」って、お気遣いもありがとう~!
「14ヶ月」が良かったとウシクに伝えると、間髪あけずにステージの方を指さして「もう1回、歌いましょうか?」って。日本語でこれだけコミュニケーションとれるってスゴイですよ。おまけに女心の掴み方を知ってる(笑)。
テフンには何を言おうか出てこなくて,握手しながら「やさしくします…」と言ってしまいました。キョトンとしてしまったテフン。ごめん、いじめる気も、へんな意味もなかったんです…。と今、謝っておきます…(笑)。
時間はあっという間に過ぎて、
あと5日で五反田ゆうぽうとホールのコンサート!
この3年間を思い出しながら、12月2日を迎えようと思います。
少しですが、12月2日のコンサートのレポもできればいいなと思っています。
職業体験ネット 「なると撫子ブログ」にアップしたライブレポートhttp://www.syokutai.jp/nadeshiko/
よかったら、ときどき覗いてください。

来週になりましたね。CODE-Vのコンサート!!
ということで、今更ですけど、アップします…。
10月11日、横浜Bay Hallで、やっと新生CODE-Vを観ることができたました!!
遅ればせながら…、本当に遅くなっちゃった…。
ニュースを見たり、映像を見たりしていたけれど、やっぱり生で見たいと思っていたところ、ライブレポートを書きたいと希望して職業体験ネットというサイトのブログで掲載できることに!
通常のブログ形式でもよかったけれど、せっかくだから、雑誌に劣らないクオリティで作りたいし、多くの人にいい形でCODE-Vの姿を伝えたかったので頑張ってみましたが、ご覧いただいた皆さん、いかがでしたか?
3人の写真をかなり大きく使ったデザインと、スッキリしたレイアウトは、ちょっと今までにないんじゃないかなぁなんて、私自身でも新鮮なものになりました。
さてさて、横浜Bay Hallは元町•中華街駅からちょっと遠くて、一人だったし歩いていくうちに寂しい感じになってくるし、ちょっと不安に。でも、高速道路の下の横断歩道には会場に向かうと思われるファンの方が数人いたので、ホッとしました。歩いてる間に、ライブへの心の準備もしながら、ワクワク。会場が近づくとどうして早足になっちゃうんだろう? 私、緊張感とワクワクを感じるこの時間が大好きです! 子供の頃の遠足の前の日(?)みたいな気持ち^ ^
これまでCODE-VのライブレポートはK-POP雑誌や、プレデビュー時のラゾーナのリリイベも、SHIBUYA-AXでのホールライブも、渋谷公会堂も、武道館も。でも、ライブハウスツアーは初めて! だから、3人のCODE-Vしかり、ワクワクは半端ナイッス!でした。そのライブの感想は一言、「楽しかった」。ソルは最初から飛ばしてたし、ウシクもテフンも想像していたよりも堂々としたステージング。何より楽しそう…。
ライブハウスの距離感もあって、アーティストとの一体感が心地良かった! 実は正直なところ、この3人のCODE-Vをどうやって受け取ったらいいのかとも考えてました。ソルの歌のパートも違うんだなと途中で思ったり、比較というかやはり違いがあるわけで。でも、ライブ前に感じていたモヤモヤは、ライブを見て行くうちに自然に解消されていました。
自由奔放なキャラだったソルはお兄さんになっていて、いえいえリーダーになっていて(笑)。イケメンからエロオヤジになっていて(笑)。「初めてだから、やさしくするよ」って、えーっ、こんなキャラだった?(爆)
この「初めて」。意外にも初めてライブに来たという人も多くて、これも新鮮な驚きでした。そして、もうひとつビックリしたのが、ウシクとテフンの日本語。本当に上手い!
「14ヶ月」の出だし、ウシクの声がいいなぁ~と感動したり、
自分のパート以外も口を動かして歌っているテフンの初々しさにキュンとしたり、
ソルのアコギに「おおっ」と思ったり、
“新生”CODE-Vを一杯感じて来ました。
ただ、この3人のCODE-Vもカウントダウンに入っていると思うと、切なさもありますね。
この日のライブ、アンコールの最後に7thシングル『Never Ending Story』が初披露!
ファンの皆さんの待ってました!!という歓声が起こっていましたね。
ソルの入隊前最後のシングル、アップテンポで頑張って行こう!という気持ちになる曲、バラードもいいけれど、ソルらしくて、今のCODE-Vらしくて、いい!
twitterではつぶやきましたが、終演後に3人と挨拶ができました。
久しぶりにソルと会話。韓国料理の取材以来? 相変わらずフレンドリーなソル。「覚えてますよ」って、お気遣いもありがとう~!
「14ヶ月」が良かったとウシクに伝えると、間髪あけずにステージの方を指さして「もう1回、歌いましょうか?」って。日本語でこれだけコミュニケーションとれるってスゴイですよ。おまけに女心の掴み方を知ってる(笑)。
テフンには何を言おうか出てこなくて,握手しながら「やさしくします…」と言ってしまいました。キョトンとしてしまったテフン。ごめん、いじめる気も、へんな意味もなかったんです…。と今、謝っておきます…(笑)。
時間はあっという間に過ぎて、
あと5日で五反田ゆうぽうとホールのコンサート!
この3年間を思い出しながら、12月2日を迎えようと思います。
少しですが、12月2日のコンサートのレポもできればいいなと思っています。
職業体験ネット 「なると撫子ブログ」にアップしたライブレポートhttp://www.syokutai.jp/nadeshiko/
よかったら、ときどき覗いてください。


