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わたし一人、u_know

独り言です
東方神起ユンホが大好きです。
気遣いなく気ままに書いています。

斜め読み程度で、どうぞ。

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ひそかに⁉更新されていました(  ・言・)


「ビギストのみなさん、こんにちは♪」
・・そうだった。
わたしもビギストの端くれだった(-_-;)

ゆ「用意してる材料を見てると、けっこうなんか、可愛い感じがしてるんだけど

「自信は?」と問われ

ゆ「…食べ物に弱いから~・・」

「でもユノらしく頑張っていきたいと思います」←いつも真面目な愛しいひと。


腰に着けるタイプのエプロンのひもを、
おもむろに首に巻き付ける愛しいひと。


あ、あれ?

こ、これは天然のやらかしではなく・・笑



「をい♪ちみちみ♪早く突っ込んでくれや♪♪」
言わんばかりに、椅子にもたれながら
ややドヤりながら
CMからの突っ込みを待ちわびる愛しいひと。


しかし、突っ込むと言っても

「エプロンのことに、時間を使わないでくれ」

みたいな憎たらしい事を言い放つ、相変わらず、いけずなCM (  ・皿・)きさまー‼



ゆ「あ、はいはい」
ゆ「(食材が)落ちる可能性があるから。。」



グリーンのお弁当箱を選ぶ愛しいひと。
ゆ「服、髪も、緑だらけになってるから笑」

ゆ「キャンプというテーマで頑張りたい」

一回一回、頑張ると宣言する真面目な愛しいひと。。


テーマはキャンプ、と言っていたが
改めて
「森」をテーマに。

CM「弁当も衣装も髪の毛も緑なのにテーマも森だと・・」と、良く分からない突っ込みをうける愛しいひと。



ごはんに野菜ふりかけをフリフリ・・

ゆ「野菜ふりかけ。森だから♪」

森=野菜( - _ - )



・・横から手伝いたい‼

野菜ふりかけの混ぜご飯で、
ひとつおにぎりが完成~♡
かわい(*≧з≦)


ベラベラと大きな声で喋るCMに対し
黙々と作業する愛しいひと。


どう見ても、首からかけたエプロンが邪魔になってしまっている愛しいひと。