第7期選挙イベント【私の好きなユニボス】 終了しました
多数のご参加ありがとうございました!
第7期選挙イベント【私の好きなユニボス】
あなたがもっとも喰った・喰われた・焦がされたユニボスは何ですか?
その理由やあなたなりの攻略方法を教えて下さい!
今までの開拓の中で印象に残っているユニボスでもOKです。
・「名前」に家門名をご記入下さい
・「タイトル」にユニボスの名前をご記入下さい
・「コメント欄」でそのユニに対する思い入れ・攻略法など
熱く語っていただけるとなお嬉しいです。
投票の結果 有効投票数8票でした。
そして全員見事にバラバラの回答でした!
そんな中、2票獲得したユニが1体いました。
それはサーベルタイガーです!
サーベルタイガーと回答した2名のうち1名は企画者である私です・・・orz
よって賞品のワープ呪文書1000枚すべてをアリスンさんに贈呈いたします(≧▽≦)
またそれ以外の方については特別参加賞として
ワープ呪文書1000/8枚=125枚を贈呈します。
配達済:クロゴマさん・アリスンさん・イクスさん
開票結果はこちら です。
楽しいコメントをたくさんいただきありがとうございました!
次回・・・もう選挙に関係なくこのイベントやりたい気配w
楽しみにしていただければ幸いです~
選挙イベント【初カンストキャラを教えて下さい!】(終了)
選挙活動に代えて当選後、実際に行おうと思っているイベントを
1/100規模で開催しました。
第5期選挙イベント【初カンストキャラを教えて下さい!】
あなたが一番最初にカンスト(レベル100)させたキャラクターは何ですか?
多くの方が3キャラでプレイされていると思いますが、
その中でも一番最初にカンストしたキャラを投票して下さい。
投票の結果:有効投票数 10票
★1位 スカウト(男)・・・3票
2位 スカウト(女)・・・2票
2位 ファイター(女)・・・2票
4位 ファイター(男)・・・1票
4位 ウィザード(女)・・・1票
4位 マスケ(男)・・・1票
当選者は「スカウト(男)」を推薦された以下の家門です
・カテナッチオさん
・風味な感じさん
・アリスンさん
各家門にはワープ呪文書333枚づつお届けいたします!
また惜しくも同職業・性別違いの「スカウト(女)」を推薦された
以下の家門にも残念賞としてワープ呪文書100枚をお届けいたします。
・クロゴマさん
多数のご参加、そして楽しいコメントありがとうございました(^o^)ノ
次回の選挙は立候補するかどうか微妙な時期ですが
その次の選挙にはまた立候補して
選挙資金で同じようなイベントを開催しようと思っています。
アゲ鯖住民ならば派閥・レベル・投票の有無に関係なく
どなたでも参加出来ますのでよろしくお願いします~
コメント欄にてキャラに対する熱いコメントを公開しております。
そちらの方もぜひ見て行って下さいね♪
発想の着眼点
興味を持たれた方に対して
今回のイベント設定の着眼点などを書いておきます。
1)交流の活性化
私自身の経験なのですが、過去何かのイベントで一度でも
触れ合った事のある方って話しかけやすくないですか?
アンケートを通して「同じコスチュームが好き」
「同じキャラクターが好き」って事を知っていれば、
そしてコメント欄を通じて何となく人となりを存じていれば、
街角ですれ違った時や野良部屋でご一緒した時に
すごく話しかけやすいと思うのです。
2)放置民でも参加可能
人によっては週のほとんどを放置育成しています。
休み時間に会社や学校のパソコンや携帯電話から
気軽に参加する事が出来るイベントが
良いのではないかと考えました。
しかし賞品の受け取りはゲーム内でしか出来ません。
授賞式を兼ねてプチイベントを開催すれば
ゲーム内で充実した時間を過ごす理由になると思うのです。
(もちろん授賞式に参加出来ない方にも後日賞品は配布します)
3)運営にモノ申す
運営に対して1人で意見を申し述べるのって
ものすごーーーく勇気がいると思うのですよ。
でもアンケートのコメント欄なら気軽ですよね(笑)
アンケート結果を取りまとめてメール送信しようと思っています。
皆さんから寄せられたコメントがサーバの総意と認められて
コスチューム・NPCなどが実装されたらちょっと嬉しいなぁ、とか
そんな事を思っています。
Fons Amoris とは
Fons Amoris とは「泉のごとく湧く愛情」という意味のラテン語で
聖母マリアを象徴する形容詞です(母乳という意味もあるかも)。
私が開拓をする上で、本当に多くの方々の支援に支えられて参りました。
カンスト後は私が新規開拓される皆様を支えて行きたいと考え、
立党する運びとなりました。
初心を忘れない為に。
私に対して泉のごとく愛情を注いで下さった家門の皆様に
感謝の気持ちを込めて、
Fons Amoris この単語を党名といたしました。
