La Fonera2.0を追加しました。【FON*Mac Wiki*】
昨日La Fonera2.0の最終版のファームウェアがリリースされたので、FON*Mac Wiki*にLa Fonera2.0のページを追加しました。
まだ日本で販売がされていませんので、FON Wikiなどからの情報に中心になりますが、日本でも販売がはじまりましたら、更新をしていきたいと思います。
まだ日本で販売がされていませんので、FON Wikiなどからの情報に中心になりますが、日本でも販売がはじまりましたら、更新をしていきたいと思います。
La Fonera2.0 最終版ファームリリース。
以前から何度か紹介していました新型のFONルータ "La Fonera2.0" の 一般リリース用の最終ファームウェアが完成、リリースされたようです。
このLa Fonera2.0はファームウェアがオープンソース化されて、iPhoneのアプリのようにプラグインを作成して新しい機能を追加することができます。
これまでは、ヨーロッパの方で開発者向けということで数量限定で販売がされていましたが、先日から販売が中止されていましたが、これは正式に一般への販売が間近ということだったようです。
さてさて日本での発売はいつごろになるのでしょうか?
一応開発者ブログやwikiをフォローはしていましたが、やはり実機を触りながら出ないと実感がありませんね。
フォローしていて面白いのがファームウェアに名前をつけて、イラストまで作成しているということでしょうか。
ここでサクッとご紹介しておきます。
AppleのMacOSのようにセンスがあるとはちょっと思えないんですけどね。。。
・2.1.0.1 "Evil Teddy"
初めてのパブリック ベータ版になります。

・2.1.0.2 "Sylvester"
シルベスターって勝手にWBのキャラ使っていいんですかね?

・2.2.0.0 "Alfred"
正式候補版(RC)
名前と絵を見て保険会社のアヒルさんを思い出してしまいました。。。

・2.2.1.0 "Tantor the Elefont"
最初の正式リリース版

・2.2.2.0 "OktoPussy"
タコ?なぜ?

・2.2.3.0 "Caterpillar"
蝶のように羽ばたいていきましょう。

・2.2.4.0 "Platero"
蝶のように羽ばたいたと思えばロバのようにゆっくりと歩む?
こちらが今日リリースされた最終版のファームウェアになります。
このファームウェアの入ったLa Fonera2.0が正式に一般のユーザ用として販売されます。

いかがでしたか?
それにしてもMacOSのように統一性もないし、どんな意味を込めて名前をつけていったのでしょうかね?
最終版のファームウェアの完成に合わせてFON CEOのマーティンさんのブログでLa Fonera2.0は4月の上旬には販売を開始するようです。
そうなると日本での販売がいつになるかってことが非常に気になってきます。
詳しい La Fonera2.0の情報についてこちらをご覧ください。
・ La Fonera2.0 - FON wiki
・fonosfera (開発者ブログ)
・Final firmware release for the Fonera 2.0 - Martin Varsavsky
YoutubeにてLa Fonera2.0の操作法もありますので興味のある方はこちらもご覧ください。
fonwikiのチャンネル
このLa Fonera2.0はファームウェアがオープンソース化されて、iPhoneのアプリのようにプラグインを作成して新しい機能を追加することができます。
これまでは、ヨーロッパの方で開発者向けということで数量限定で販売がされていましたが、先日から販売が中止されていましたが、これは正式に一般への販売が間近ということだったようです。
さてさて日本での発売はいつごろになるのでしょうか?
一応開発者ブログやwikiをフォローはしていましたが、やはり実機を触りながら出ないと実感がありませんね。
フォローしていて面白いのがファームウェアに名前をつけて、イラストまで作成しているということでしょうか。
ここでサクッとご紹介しておきます。
AppleのMacOSのようにセンスがあるとはちょっと思えないんですけどね。。。
・2.1.0.1 "Evil Teddy"
初めてのパブリック ベータ版になります。

・2.1.0.2 "Sylvester"
シルベスターって勝手にWBのキャラ使っていいんですかね?

・2.2.0.0 "Alfred"
正式候補版(RC)
名前と絵を見て保険会社のアヒルさんを思い出してしまいました。。。

・2.2.1.0 "Tantor the Elefont"
最初の正式リリース版

・2.2.2.0 "OktoPussy"
タコ?なぜ?

・2.2.3.0 "Caterpillar"
蝶のように羽ばたいていきましょう。

・2.2.4.0 "Platero"
蝶のように羽ばたいたと思えばロバのようにゆっくりと歩む?
こちらが今日リリースされた最終版のファームウェアになります。
このファームウェアの入ったLa Fonera2.0が正式に一般のユーザ用として販売されます。

いかがでしたか?
それにしてもMacOSのように統一性もないし、どんな意味を込めて名前をつけていったのでしょうかね?
最終版のファームウェアの完成に合わせてFON CEOのマーティンさんのブログでLa Fonera2.0は4月の上旬には販売を開始するようです。
そうなると日本での販売がいつになるかってことが非常に気になってきます。
詳しい La Fonera2.0の情報についてこちらをご覧ください。
・ La Fonera2.0 - FON wiki
・fonosfera (開発者ブログ)
・Final firmware release for the Fonera 2.0 - Martin Varsavsky
YoutubeにてLa Fonera2.0の操作法もありますので興味のある方はこちらもご覧ください。
fonwikiのチャンネル
iPhone OS 3.0 発表。
日本時間18日午前2時から次期iPhoneOS 3.0の発表がありました。
詳しくはこちらのGIZMODEさんをご覧ください。
iPhone 3.0 OS ガイド:これだけ覚えとけば大丈夫
そこで気になるところはいくつもありましたが、そこから1つだけ挙げるとすると...
●Wi-Fi自動ログイン
有料ホットスポット利用料を払ってる人は、iPhone/iPod touchでそのアカウントに自動ログインできる。
これの機能が実装されるとDevicescapeのEasy Wi-FiやLoginFONなどが必要なくなってくれるのではないかと思ったりします。
詳しくはこちらのGIZMODEさんをご覧ください。
iPhone 3.0 OS ガイド:これだけ覚えとけば大丈夫
そこで気になるところはいくつもありましたが、そこから1つだけ挙げるとすると...
●Wi-Fi自動ログイン
有料ホットスポット利用料を払ってる人は、iPhone/iPod touchでそのアカウントに自動ログインできる。
これの機能が実装されるとDevicescapeのEasy Wi-FiやLoginFONなどが必要なくなってくれるのではないかと思ったりします。
京都府太秦の大映通り商店街(キネマすとりーと)
今日ア ップされたFON Blogで京都府太秦の大映通り商店街(キネマすとりーと)を中心に、FONスポットを多くのカフェ、待合室、店舗に設置して頂き、広がっています。
『FONによる観光振興・地域再生!各地でFONが盛り上がっています!』(FON Blog)
こちら他にも以前にこちらで紹介させてもらいました、山形の酒田市を始め奄美大島の方でFONのアクセスポイントを設置されている方、知多半島でされている方の紹介をされています。
FONを使ったプロジェクトについては”地域FONプロジェクト雑談チャット"というSkypeのオープンチャットを開設されているので興味をお持ちの方は一度参加されてみてはどうでしょうか?
『FONによる観光振興・地域再生!各地でFONが盛り上がっています!』(FON Blog)
こちら他にも以前にこちらで紹介させてもらいました、山形の酒田市を始め奄美大島の方でFONのアクセスポイントを設置されている方、知多半島でされている方の紹介をされています。
FONを使ったプロジェクトについては”地域FONプロジェクト雑談チャット"というSkypeのオープンチャットを開設されているので興味をお持ちの方は一度参加されてみてはどうでしょうか?
今週のブログ (2009.03.09-03.15)
先週は残念ながらご紹介できるブログがありませんでしたので、2週間ぶりのご紹介になります。
・『Fonスポットから』- tats@Blog
・『FON ⇒ ∞』- たいぱいの足跡
・『Fonきたぁ~~~(昨日ですが)』- JO3QZAのブログ
・『どこでもネット』- 気ままにsurfingtime
こちらの『Fonスポットから』は多分ファミレスの窓際からFONの信号を拾われていたのでしょうね。
目に見えない電波ですから場所によっては不安定になるのはFONに限らずどんなものでもありうることですね。
『Fonきたぁ~~~(昨日ですが)』は、あまり書かれていませんが、書かれているいる方が中学生ということでご紹介して頂きました。
・『Fonスポットから』- tats@Blog
・『FON ⇒ ∞』- たいぱいの足跡
・『Fonきたぁ~~~(昨日ですが)』- JO3QZAのブログ
・『どこでもネット』- 気ままにsurfingtime
こちらの『Fonスポットから』は多分ファミレスの窓際からFONの信号を拾われていたのでしょうね。
目に見えない電波ですから場所によっては不安定になるのはFONに限らずどんなものでもありうることですね。
『Fonきたぁ~~~(昨日ですが)』は、あまり書かれていませんが、書かれているいる方が中学生ということでご紹介して頂きました。
日経Linux4月号について
3月7日に発売された日経Linux4月号にて『2000円ルータを改造しよう』という連載が始まりました。
日経Linux4月号
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/MAG/20090306/326102/
※これから書くことは決して2000円ルータを改造しよう』という連載記事を進めるものではありません。 つきましては本文内容などについての説明もしていません。
この『2000円ルータを改造しよう』タイトルからしてまさかと思って実際に書店で覗いてみたらはやり2000円ルータすなわちLaFoneraのことを言っていた。
元々FONルータのLinuxベースのファームウェアで動いている。
ということで日本にFONが上陸した当初からOpenWrtやDD-Wrtを乗せ換えて改造をされている方がいることは良く分かっている。
(ググってみたらたくさんでてくる)
ただ、FONのサービスというのは”ユーザ同士がFONルータを設置することでいつでもどこでもインターネットを利用できるよう”にするためにプライベートとパブリックと他のバッファローなどが出している無線LANルータとは少々ことなる仕組みを持っている。
それによってFONというWiFiコミュニティーはなりったている。
それをOpenWrtやDD-Wrtに入れ替えてしまうことでその機能は失ってしまう。
そういうことでいっさいこれまで触れることをしなかったし、これからも改造については触れるつもりはありません。
ブログなどで改造方法などを書いているものには必ず「自己責任で」ということが書かれている。
それはさておき、FONというものがどういうものなのかということを無視して単に格安で購入できるルータであるということだけで、改造目的で購入するというのはどうだろう?ということが優先されている。
現在、DSやPSPやiPhoneなどを改造するためのソフトや方法を紹介しているものがネットにたくさんあり、また書店へ行けばそういったことを専門にまとめてある雑誌などもたくさんある。
ただここで言わせてもらいたいのは日経というビックネームが本来のFONの主旨を無視して改造することを雑誌で連載することがいいことなのかどうかである。
FONの本来の機能を消し去ってしまうことになる訳だから当然FONにとっても、ユーザにとってもなにも利益にはならないし、リテラシーとして日経という巨大ブランドを背負っていることを考え連載をやめるべきと思う。
こういう雑誌によってFONにとって、ユーザにとって不利益がおこることでFONとしても今後なんらかの対策が行われFONのコミュニティーの輪の広がりに影響がでてしまった場合、日経Linuxはどこまで責任を負うつもりなのだろうか。
「とりあえずFONのルータが売れるのだからいいではないか」
「認証もなく利用できるようなったのでだれでも利用できるようにしたからいいだろう」
という意見もあるかも知れないけど、ユーザの利益には全くならないし、FONのビジネスモデルにも合わないはずだ。
一応FONについての説明も書かれているので、宣伝をしているのだからいいだろうってぐらいに軽く見ているのかもしれないが、全く意味をなしていない記事のメインはあくまでも格安のルータを改造するということなのだから、必ず2台購入して1台はそのままFONのアクセスポイントとしてユーザ登録をして利用するなんてことは考えられない。
改造についてブログなどを検索してみると、
「ユーザ登録をしていないのだから改造してもFONの規約に違反しない。」
ということを書いているものもあった、日経Linuxも同じように考えていると仮定すると、現在FONは家電量販店などでの販売を開始して販路を拡げ、FONのアクセスポイント、FONコミュニティーの更なる拡大をめざしているが、状況によってはFONのサイトからのオンライン購入のみになり、先にユーザ登録をした者だけが購入できるようにシステムを変更することも考えるのではないだろうか。
そうなるとFONにとってユーザにとって更なる不利益を被ることになる。
日経Linux4月号
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/MAG/20090306/326102/
※これから書くことは決して2000円ルータを改造しよう』という連載記事を進めるものではありません。 つきましては本文内容などについての説明もしていません。
この『2000円ルータを改造しよう』タイトルからしてまさかと思って実際に書店で覗いてみたらはやり2000円ルータすなわちLaFoneraのことを言っていた。
元々FONルータのLinuxベースのファームウェアで動いている。
ということで日本にFONが上陸した当初からOpenWrtやDD-Wrtを乗せ換えて改造をされている方がいることは良く分かっている。
(ググってみたらたくさんでてくる)
ただ、FONのサービスというのは”ユーザ同士がFONルータを設置することでいつでもどこでもインターネットを利用できるよう”にするためにプライベートとパブリックと他のバッファローなどが出している無線LANルータとは少々ことなる仕組みを持っている。
それによってFONというWiFiコミュニティーはなりったている。
それをOpenWrtやDD-Wrtに入れ替えてしまうことでその機能は失ってしまう。
そういうことでいっさいこれまで触れることをしなかったし、これからも改造については触れるつもりはありません。
ブログなどで改造方法などを書いているものには必ず「自己責任で」ということが書かれている。
それはさておき、FONというものがどういうものなのかということを無視して単に格安で購入できるルータであるということだけで、改造目的で購入するというのはどうだろう?ということが優先されている。
現在、DSやPSPやiPhoneなどを改造するためのソフトや方法を紹介しているものがネットにたくさんあり、また書店へ行けばそういったことを専門にまとめてある雑誌などもたくさんある。
ただここで言わせてもらいたいのは日経というビックネームが本来のFONの主旨を無視して改造することを雑誌で連載することがいいことなのかどうかである。
FONの本来の機能を消し去ってしまうことになる訳だから当然FONにとっても、ユーザにとってもなにも利益にはならないし、リテラシーとして日経という巨大ブランドを背負っていることを考え連載をやめるべきと思う。
こういう雑誌によってFONにとって、ユーザにとって不利益がおこることでFONとしても今後なんらかの対策が行われFONのコミュニティーの輪の広がりに影響がでてしまった場合、日経Linuxはどこまで責任を負うつもりなのだろうか。
「とりあえずFONのルータが売れるのだからいいではないか」
「認証もなく利用できるようなったのでだれでも利用できるようにしたからいいだろう」
という意見もあるかも知れないけど、ユーザの利益には全くならないし、FONのビジネスモデルにも合わないはずだ。
一応FONについての説明も書かれているので、宣伝をしているのだからいいだろうってぐらいに軽く見ているのかもしれないが、全く意味をなしていない記事のメインはあくまでも格安のルータを改造するということなのだから、必ず2台購入して1台はそのままFONのアクセスポイントとしてユーザ登録をして利用するなんてことは考えられない。
改造についてブログなどを検索してみると、
「ユーザ登録をしていないのだから改造してもFONの規約に違反しない。」
ということを書いているものもあった、日経Linuxも同じように考えていると仮定すると、現在FONは家電量販店などでの販売を開始して販路を拡げ、FONのアクセスポイント、FONコミュニティーの更なる拡大をめざしているが、状況によってはFONのサイトからのオンライン購入のみになり、先にユーザ登録をした者だけが購入できるようにシステムを変更することも考えるのではないだろうか。
そうなるとFONにとってユーザにとって更なる不利益を被ることになる。
livedoor プロバイダ
FONと提携をしているlivedoorが個人向けプロバイダを開始しました。

月額:1,575円 (消費税込、NTT回線利用料は別途)
NTT東日本・西日本のフレッツ光回線(Bフレッツ、フレッツ・光プレミアム、フレッツ光ネクスト)に対応
固定IPアドレスを選択可能

詳しくは livedoor プロバイダ をご覧ください。

月額:1,575円 (消費税込、NTT回線利用料は別途)
NTT東日本・西日本のフレッツ光回線(Bフレッツ、フレッツ・光プレミアム、フレッツ光ネクスト)に対応
固定IPアドレスを選択可能

詳しくは livedoor プロバイダ をご覧ください。
”地域FONプロジェクト雑談チャット"
♪♪はなさかラジオ♪♪第14回更新
http://hanasakaradio.seesaa.net/article/115273994.html
今回、福岡の天神・大名WiFi化推進協議会の杉山さんのインタビューとなっています。
お話の中で”地域FONプロジェクト雑談チャット”というSkypeのオープンチャットで各地のプロジェクトを薦めてられている方、考えている方とのコミュニケーションの場として開設されたようです。
”地域FONプロジェクト雑談チャット” hosted by Fon Destiy Project委員会
http://fon.gs/destinyjapan/
URLをクリックすることでオープンチャットへ参加することができます。
※Skype for Windows 4.0からはオープンチャットに参加することはできません。
3.8をインストールし直すか、”はなさかラジオ”へメールなりして招待してもらってください。 (現行のMacOS版Skypeからは上のURLから参加可能です)
http://hanasakaradio.seesaa.net/article/115273994.html
今回、福岡の天神・大名WiFi化推進協議会の杉山さんのインタビューとなっています。
お話の中で”地域FONプロジェクト雑談チャット”というSkypeのオープンチャットで各地のプロジェクトを薦めてられている方、考えている方とのコミュニケーションの場として開設されたようです。
”地域FONプロジェクト雑談チャット” hosted by Fon Destiy Project委員会
http://fon.gs/destinyjapan/
URLをクリックすることでオープンチャットへ参加することができます。
※Skype for Windows 4.0からはオープンチャットに参加することはできません。
3.8をインストールし直すか、”はなさかラジオ”へメールなりして招待してもらってください。 (現行のMacOS版Skypeからは上のURLから参加可能です)
AirMacクライアントアップデート 2009-001
先日リリースされたNew AirMac ExtremeとTimeCapsuleがデュアルバンド同時対応になりました。
これに伴ってAirMacクライアントアップデート 2009-001がリリースされました。
※Mac OS X 10.5.6 を実行する Intel プロセッサ搭載 Macintosh コンピュータに推奨
’’これによって、デュアルバンド環境でのローミングおよびネットワーク選択の問題が解決されます。 ’’
New AirMac ExtremeとTimeCapsuleはIEEE802.11a、802.11g、802.11nの3つの周波数帯の内2つの周波数帯を同時に出してそれぞれに対応した機器を同時に接続させることができるようになりました。
実際FONは1つの周波数帯をタイムシェアして2つの信号SSIDを出しているので同じことではないと思いますが、これによって以前からMyPlaceに接続しているときにFON_AP/FON_FREE_INTERNETが見えなくなったりその逆の場合もあったのですがそれの問題が解決するかもしれません。
※MacOS X 10.5になってからある程度、こういうことは起きなくなっていますが。
これに伴ってAirMacクライアントアップデート 2009-001がリリースされました。
※Mac OS X 10.5.6 を実行する Intel プロセッサ搭載 Macintosh コンピュータに推奨
’’これによって、デュアルバンド環境でのローミングおよびネットワーク選択の問題が解決されます。 ’’
New AirMac ExtremeとTimeCapsuleはIEEE802.11a、802.11g、802.11nの3つの周波数帯の内2つの周波数帯を同時に出してそれぞれに対応した機器を同時に接続させることができるようになりました。
実際FONは1つの周波数帯をタイムシェアして2つの信号SSIDを出しているので同じことではないと思いますが、これによって以前からMyPlaceに接続しているときにFON_AP/FON_FREE_INTERNETが見えなくなったりその逆の場合もあったのですがそれの問題が解決するかもしれません。
※MacOS X 10.5になってからある程度、こういうことは起きなくなっていますが。
『Skype 4.0以降のオープンチャット機能廃止に反対』署名にご協力を。
最近はあまり騒がしさも落ち着いてしまいましたが、オープンチャットそのもののサービスもなくなるのではないかと憶測も飛び交ったりしています。
Skype 4.0 for Windowsがリリースされ、そこにオープンチャットや他のそれまであった機能の一部が削除されてしまいまhした。
実際にはSkypeから具体的なコメントやアナウンスは出ていませんが、現実としてSkype4.0ではオープンチャットの機能が削除されてしまっています。
SkypeはIP電話ソフトというのがメインですが、チャットなどの機能も充実しておりコミュニケーションソフトと言ってもいいでしょう。
特にオープンチャットはコミュニティーとしての役割を持っていますからこの機能がなくなってしまうとコミュニティーを止めなければならないということにもなるでしょう。
ということで、Idle Talk Townさんが発起人として署名活動を始められたようです。
もし賛同してもらえる方がいらっしゃたら署名お願いします。
Idle Talk TownのHP
署名はこちらから
Skype 4.0以降のオープンチャット機能廃止に反対します(署名TV)
Skype 4.0 for Windowsがリリースされ、そこにオープンチャットや他のそれまであった機能の一部が削除されてしまいまhした。
実際にはSkypeから具体的なコメントやアナウンスは出ていませんが、現実としてSkype4.0ではオープンチャットの機能が削除されてしまっています。
SkypeはIP電話ソフトというのがメインですが、チャットなどの機能も充実しておりコミュニケーションソフトと言ってもいいでしょう。
特にオープンチャットはコミュニティーとしての役割を持っていますからこの機能がなくなってしまうとコミュニティーを止めなければならないということにもなるでしょう。
ということで、Idle Talk Townさんが発起人として署名活動を始められたようです。
もし賛同してもらえる方がいらっしゃたら署名お願いします。
Idle Talk TownのHP
署名はこちらから
Skype 4.0以降のオープンチャット機能廃止に反対します(署名TV)