1月の熱望校が残念な結果やその他の結果から
2月1日の受験校を安全圏へ大幅変更した。
今まで志望校として書いた事もない学校。
ここが受かり次第、願書を次の志望校へ出す。
先生にも緊張に弱いようだから1日は午前午後同じ学校で受ける方がいいかも。と。
遅かったといえば遅すぎるけれど、それが次男。
それでもスイッチが入ったんだ。
辛かった1月も大事な経験となった。
1日午前は持ち偏差値相応の安全圏校を2週間で
過去問や解き直しで手堅いものに。
本当に頑張っていた。
でも、何も信じられない母でごめん。
当日、学校までの送りは夫が出勤前に行った。
昼食を持って、私がお迎えに行き午前戦い終わった次男が出てきたら、なんと友達がいたから一緒に食べるって!
そりゃ近隣校だからいくらでも会うだろう。
でもそんな仲良し君と会うとはびっくり過ぎた。
学校もずっと行ってなかったし、いい気分転換になったようで良かったよ。
まる1日戦い続けた帰り道。
アドレナリン放出中らしく全然疲れてないって。
同じ学校なので移動無しは良かったな。
お昼のポカポカから一転の冷たい風の帰り道。
今日もありがとね。
次男が言った。
泣く。泣くー。
何もしてあげられないでごめんね。
いやなことばかり言ってごめんね。
そんな当日の夜発表の合格の文字に大歓喜〜!!
先生へ電話。初めて報告の電話した。
先生喜んでくれた〜!!
明日の午後受験のチャレンジ校に向けて朝から行く旨を話した。
少し勉強しておやすみなさい。
2日目に備えようね。
そうだ。
今日も朝少しお腹痛くなってしまったらしい。
一応正露丸飲んだ。って。
朝イチの国語は緊張して、物語文読めなかった。
って。
見えないけれどやっぱりプレッシャーと戦っているんだなぁ。