やっと…ログインできた。どうでもええことやけど、自分ってモノにこだわってるのだ、たぶん。ほんとにくだらない奴だと思う。1人でいると自分が見えなくなる。そしてオレは今ひとりなんだ。いろんな面で孤立しているって感じる。
汚い借家に引っ越して死にかけてる。比喩的にも現実的にも。それにしても、こんなに気持ち悪いところによく住んでるな…と我ながら思うが、マトモな思考力はもうないのだ。オレが自分で自分を罰する傾向があるのも、悪いほうにしか働かない。さっさと抜けろ、全部捨てて逃げても大丈夫、しばらく民宿にでも泊まって、そこから次の住み家を探せばいい、と思うのだが、オレのこのクソったれな人生に対する恨みが、オレの足を止めるのだ。尾鷲の空き家バンクの奴ら、気に食わねぇな、だいたい他所者の若造が3年で辞める仕事に責任なんか持つワケねぇだろうがよ!国からカネもらって、ふるさとおこし?だと。ふるさとじゃねぇだろうが!ガキが!なんて思ってるのだ。大台町の空き家バンク担当者の熱意と比べたら、こいつらのいい加減さがよく分かるんだ。尾鷲の空き家バンクはNPO法人になってるのだが、三重ダルクと同じように、職員が利用者を喰い物にしてる感じだ。地元の人間は寄りつかないし、遊びにも行かない。外面はいいのだがすげぇイヤな職員しかいない。イヤな性格じゃなきゃダメなようだ。カネに汚く外面は良く、ほんと今でもぶん殴ってやろうか…ってぐらいイヤな思いしたね。法的に不利だからやらないだけで、ほんとはどつき回して海に沈めたろか!ってぐらい嫌いなのだ。三重ダルクの奴らが。仲間なんて居やしない。口先三寸のおままごとだ。筋トレでデカイ図体してても、小学生のほうが大人じゃねぇか。パワハラで泣いてた若い事務員の言う通り、知識は博士でも精神は小学生、だ。
情けないよ、なにがアディクトだ?権力アディクトかよ?当事者?茶番じゃねぇかよ。とっくの昔に当事者じゃねぇだろうが。こいつらの言葉は嘘ばっかりだ。なんて取り乱して失礼しました。アホらしい…
#空き家バンク #尾鷲 #三重ダルク