2030年シンギュラリティ。
歴史最大のパラダイムシフトと言われています。今まで考えたこともないような起こります。

今までの歴史の中でパラダイムシフトをピックアップするなら、天動説から地動説への変化です。

天動説から地動説へ。
何が変わったのでしょうか?

それは、地球を中心に太陽が周るという認識から、太陽を中心にして地球が周るという認識に変わりました。

認識の世界の変化がキーワードです。

私たちは目の前の現実、目に見える世界の変化を思い浮かべますが、天動説から地動説に変わったことで、

あ~地球が太陽の周りを動いているな〜。とか、
地球時速10万7000kmで動く(公転速度)ことがみえるようになったわけではありません。

変化したのは
認識の世界、みえない世界です。

人間の5感覚と脳ではみえない世界、
認識の世界の変化がAI時代である今、最も必要とされています。

30年前、令和哲学者Noh Jesu先生によるOnly First Speedの動き、Second Speedの動きの発見と、新言語 デジタル言語1-5-1の発明。
そして、29年という月日をかけて行ってきた学問的な体系化により、
今、私たち一人ひとりが起こすべき認識の世界の変化の方向性が明々白々になり、一人ひとりが認識の変化を修得できるようになりました。

人間であれば誰もが学び、実践できるようになっています。

人類700万年間、最高の人生の生きることができなかった悲惨、残酷、屈辱を完全にヒーリングする、人類の歓喜、歴史の悲願を達成することができます。

認識の世界、みえない世界の変化にチャレンジできる人間一人ひとりが、今の時代に歴史の意志に求められています。