海水魚水槽は、維持が難しくなったので、だいぶ前に畳みました。
その代わり、今は観葉植物にお熱です。
多肉植物を中心にパキラ、アグラオネマを育てています。
そこで、アガベの播種をしましたので、記録がてら成長の様子をつらつらと書いていきたいと思います。
2025年6月25日 播種
【鉢】
プレステラ90
※1鉢あたり6粒撒きました。
【用土】
日向土(細粒)のみ
【元肥】
マグアンプK(小粒)
【水】
腰水管理+霧吹き
※水位は、プレステラ90のスリット位置を維持
【鉢入れケース】
ダイソーで購入した透明ケース
【照明】
ブリム パネルAを約30cmくらいの高さから照射
【その他】
室内温度は、26度から30度くらいを維持
2025年6月30日
【発芽状況】
(1) オテロイ
12粒中12粒発芽
(2) エボリスピナ・ユタエンシス
12粒中5粒発芽
※その後、3粒発芽。未発芽の種を湿らせたティッシュに包み、ポリ袋で管理したところ、3粒発芽。
結果、12粒中11粒発芽
投稿時点では、短い緑色のモヤシみたいな感じになっています。
その後の成長の様子も掲載していこうと思います。
我が家の水槽は、底砂のない、いわゆるベアタンクでした
最初の頃は良かったのですが、なかなか中長期的な安定は得られませんでした
いろいろ原因は考えられますが、原点回帰ということで、一番調子良かったであろう頃の画像を観察してみました
そこでわかった大きな違いは、底砂があるかないかでした
緩衝力に大きな差があったのかもしれません
なので単純ではありますが、先ほどもあったように原点回帰ということで、底砂を入れることにしました
そこで、前々から興味のあったマメカルシウムサンドにすることにしました

第一感は、イメージより白くないといったところです
そして、推奨は7cm以上の厚さにということなので、とりあえず推奨どおりにしてみました
マメカルシウムサンドを入れた後がコチラ

見事な白濁・・・
無洗なので当然の結果でしょう
(洗わないといつまでも立ち上がらないとありますので、しっかり洗った方が良いでしょう。一方で、必ずしも洗わない=立ち上がらない、ではないと思ってます)
1日たった水槽がコチラ

いい感じに白濁が取れました
これからの緩衝力に期待です
ちなみにですが、システムも見直し、ベルリンに戻しました
最初の頃は良かったのですが、なかなか中長期的な安定は得られませんでした
いろいろ原因は考えられますが、原点回帰ということで、一番調子良かったであろう頃の画像を観察してみました
そこでわかった大きな違いは、底砂があるかないかでした
緩衝力に大きな差があったのかもしれません
なので単純ではありますが、先ほどもあったように原点回帰ということで、底砂を入れることにしました
そこで、前々から興味のあったマメカルシウムサンドにすることにしました

第一感は、イメージより白くないといったところです
そして、推奨は7cm以上の厚さにということなので、とりあえず推奨どおりにしてみました
マメカルシウムサンドを入れた後がコチラ

見事な白濁・・・
無洗なので当然の結果でしょう
(洗わないといつまでも立ち上がらないとありますので、しっかり洗った方が良いでしょう。一方で、必ずしも洗わない=立ち上がらない、ではないと思ってます)
1日たった水槽がコチラ

いい感じに白濁が取れました
これからの緩衝力に期待です
ちなみにですが、システムも見直し、ベルリンに戻しました














