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記憶メモ

不可思議な体験したことを忘れないように
メモしたくてかいてます。
ブログにして見てもらうのも面白いかな~で始めました。
いわゆる自己満ブログです。

私が体験したことを忘れないように

メモしたくてかいてます。

 

きっと何かしらの理由があると思いますが

不可思議だなと思うと気分がワクワクする。

ただそれだけなので、深く考えることはないです。

 

自分が記憶めぐりやすいように

書いてるだけのブログです。

すいません。

 

 

 

神社

 

神社をめぐるのにはまっていた時期

①白い狐

②白いおばあさん

③転がる葉っぱ

 

 

 

上司と行ったお寺でのことです。

一度行ったことがあるお寺だったのですが

前回は心地いい風と光の反射なのか

青い光がふわ~っと入った写真が撮れました。

 

上司と楽しく歩いて次お稲荷さんですね~!

って道を歩いているとお稲荷さんの祠の前の道に

真っ白な狐がいたんです。

数秒間お互い見つめ合い、足音なく

その真っ白な狐は茂みに消えていきました。

 

少しの間停止しました。

 

もしかしたらアルビノだったのか

お稲荷様の御使いの者だったのか

 

 

一人で神社へ行き、癒されよ~~

と思って行った際

 

まず歩いててなぜか気になって入った池のある土地

奥まで進み、たどり着いて気づきました。

水子といえばわかりますでしょうか。

大変失礼な場所へ来てしまったため

謝ってほかの場所へ。

 

めぐり終わった帰り道、少し違う道で帰りました。

その途中木の前にベンチがあり、そこへおばあさんが

じっと座っていました。

なぜかとても神々しく髪も服も肌も真っ白でした。

その空間を楽しまれていそうだったので

元のルートへ戻り帰りました。

 

その後家族と行く機会があったので

おばあさんがいた場所へ案内すると同じく木は

あったのですが、ベンチはなかったんです。

 

あの場所にベンチ、すごくいいポジションだと思ったのに残念。

 

 

その日友人の送迎で待ち時間の間

近くにあった山を登って神社を見に行ったんです。

帰りになんかカサカサ足音っぽいのが

少し遠くから聞こえるなー。と思って後ろを見ても誰もいない。

歩き始めるとまた後ろから聞こえる。

 

よく目をこらして後ろを見ながら歩き始めると

葉っぱが一枚くるくると少し大きめに回りながら坂を下っていました。

私が足を止めると葉も止まり

歩き始めると葉も動く

 

走って降りるともう葉っぱはいませんでした。

 

 

 

白い狐は2人とも見てたから

印象強かった

 

~記憶7~