Wol「皆に報告がある。作者は“しばらくの間、小説を書くのを休みます”だそうだ。」
ティーダ「小説を書いている時間があるハズなのになんでッスか?」
Wol「“離職中で生活費がもう親に払わせて迷惑をかけるほど深刻な状態”のこと。」
ティナ「作者は今、独り暮らしで親と離れているから、大変ね。」
ジタン「で、いつ復帰するんだ?」
Wol「“貯金を100万位にし、親に20万返金するまで”の事。」
スコール(待て!何社もクビされている上に金遣いが荒いのに正気か!?)
バッツ「親に返金する必要はないじゃないか?」
Wol「本人のプライドが許さないらしい。」
フリオ「真面目だな。」
オニオン「一応、聞くけどお金の消費を抑える方法とかは考えているの?」
Wol「“外出時、買い物の予定がない場合は、財布とカードを家に置いておく”らしい。」
セシル「強盗が入るかもしれないのによく考えたね。」
クラウド「今、情報が入った。作者は副業として移動販売を始めるらしい。」
ティナ「本当に!?」
クラウド「まだ、やっていないらしいが場所が取れて、確認や書類書きなどをしてから予定を作るらしい。」
スコール「…確か、資格や許可等がいるのではなかったか?」
クラウド「問題ない、売る物がハンドメイドで資格はいらないし、許可は管理人のみ。後は自転車でやるという事。」
ジタン「じゃあ、問題はないな。」
クラウド「いや…出来る予定が3月になるらしく、また、それだけだと、収入が乏しいので、就職先を早く見つけないとやはり厳しいとの事。」
ティーダ「…作者、就職、頑張れ。」

 という訳で小説を書くのを休みます。
次こそ、就職してもクビにならないようにいろいろ頑張らないとな…
その前に就職してからだな…
復帰する時はまた小説で報告するのでそれまで待ってください。m(__)m