個人ビジネスの断片的な発信コンテンツを自分の理想のお客様にみつけてもらえる集客動線(導線)にする設計コーディネイト・仕組み化。 -67ページ目

個人ビジネスの断片的な発信コンテンツを自分の理想のお客様にみつけてもらえる集客動線(導線)にする設計コーディネイト・仕組み化。

個人起業家のシゴトを黒字化させるルートにエスコートをします。
Web資産化、集客動線設計コーディネイト、Webライティング、集客の自動化、仕組み化構築、プロジェクトディレクション。


チョイス可能な生き方をし
共に豊かにワンネスに。

前号続き・・・


捨てること
1億を見つけ出す3つの手順とは


1. 99%脳の中の要らない形にならない
  アイデアを捨てて、1%の必要な
  アイデアだけにフォーカスする


2. その他大勢に笑顔を届けたい的な
  思考は捨てる。1のアイデアを磨く為の
  あなただけの場所を発見する


3. 目先の利益を捨てて、未来の億に
  フォーカスする。


の3つですが、今日は「1」から解説して
行きたいと思います。



==================
1. 99%脳の中の要らない形にならない
  アイデアを捨てて、
  1%の必要なアイデアだけに
  フォーカスする
=================



⇒これは、どういうことか?
 そのまま、1%の必要なアイデアだけに
 して他を捨てるということですが、


なぜ
99%も捨てないと行けないのか?と言うと


形にならないアイデアほど思いつきで
出たようなアイデアが多く


形にならないということは

そもそもそのアイデアを実現する
動き方を知らないか?

そこまでアイデアを形にする情熱が無いのか?


どちらかですが、
多くの方は、アイデアを形にする前に
情熱が冷めてしまう方がほとんどです。


そうすると無駄な思考が生まれて、
やらないのに「いつか」やろうと、ずっと
無駄な思考でいるから、いつまでたっても
実現出来ないんです。


だからこそ、そのゴミアイデアの中から
たった一つの光るアイデアを創りだす。


その為にすることは、簡単に言うと
「お絵描きです。」





もしこのアイデアを形にしたら
どう発展するんだろう?


どう人生が豊かになるんだろう?と


アイデアを自らひとつにフォーカスして
そのビジネスがどれくらい発展するかを
研究する。


そうすると
捨てることこそが、富を生む原点だと
気づくことが出来ます。


是非やってみて下さい。