個人ビジネスの断片的な発信コンテンツを自分の理想のお客様にみつけてもらえる集客動線(導線)にする設計コーディネイト・仕組み化。 -13ページ目

個人ビジネスの断片的な発信コンテンツを自分の理想のお客様にみつけてもらえる集客動線(導線)にする設計コーディネイト・仕組み化。

個人起業家のシゴトを黒字化させるルートにエスコートをします。
Web資産化、集客動線設計コーディネイト、Webライティング、集客の自動化、仕組み化構築、プロジェクトディレクション。


チョイス可能な生き方をし
共に豊かにワンネスに。

個人事業、個人起業家に必要な
突出するチカラとは“引き算”です。

 

 

“引き算”と聞いて何を思うでしょうか?

 

 

 

多くの方は小学校で引き算を習って以来
減る、失くす、という少し不安めいた
消極的な感じがするのではないでしょうか?



一点集中とかfocusせよとは
よく言われてきた言葉ですが

 


 

『生み出すための引き算』
個人起業家、事業主には特に
必要になってきます。

 


 

引き算には研ぎ澄まし
際立たせる攻めの引き算
そして生み出す引き算があります。

 

 

 

個別相談でも良くこういう方が
いらっしゃいます。

 

「あれもできます、これもできます」
加えて「新メニューを開発しています!」

 

「◯◯の資格を今度は取りに行こうと思います!」

 


 

お客様の何気ない要望に応えようとしたり
隣の芝生と比べてしまって付け足そうと
不安なのでしょう。


 

 

あれもこれもと言われると
何ひとつ際立たないことがお分かりでは
ないでしょうか?

 

 

 

そこで注意したい点が
ただ引けばいいのか?という点です。

 

 

引くと言っても
ただ単にそぎ落とすのではありません。

 

惹きつける引き算
をする必要があります。

 


 

研ぎ澄まされ磨かれた引き算には
条件があるということ。

↓↓↓

 

①顧客にとって価値があること

②独自性、独自のウリ(お客様へのお約束)がある

③難しいことを簡単に教えられる専門性や
 独自の技術などを併せ持つこと
④伝えるのではなく伝わるコトバを持ちわせていること



 

以上の売るものと合わせて
豊かな起業家でいるためには

 

「仕組み」を作る事が重要です。

 


 

もしあなたが長年独自でオウンビジネスを
続けてきていて、生徒さんや卒業生も沢山
輩出しているなら



この仕組み化
自分が組み込まれなくても回る仕組み

 

を創ることは最優先事項なのではないでしょうか?

 

 

 

では、どうすれば良いのか?
それを考える考え方ですが
ビジネスとは
売るもの・売る場所・集客ですよね。



それを踏まえ
下記5段階になります。

 

 

 

1:自分に何が出来るかを考える(棚卸し)

2:次に売上の仕組みを知る(ビジネスモデル)

3:そしてビジネスをどう作るか青写真を描く(戦略)

4:そしてどこでそれを売るかを決める(集客動線)

5:どうやって展開するかを創る(グランドビジョン)

 

 

このFIVE STEPが仕組み化には必要です。

 

 

 

ぜひご自身のビジネスに置き換えて
みてください。


現状を変えるには一歩ではなく
二歩を踏み出してくださいね。

 


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