こんにちは。

イトーキ―です。

 

前回に引き続き、島のお話です。

 

だいたい性根がひねくれものなので、猫のような人気者をブログのネタにするか迷ってましたが

あげてみようと思います。

 

曇天の中のモアイ

意外といい雰囲気が出ていると思いませんか。

 

イースター島の倒れているモアイを立て直すプロジェクトで模型として作られたものを、寄贈されたようです。

凛々しいというかなんというか。

 

こちらはどこかの島の公園の木。

一緒に行った人からは、アート作品じゃなくて変なのばかり撮ってるねと言われました。

この木しかり、前の記事のカボチャしかり。

 

造られた作品より、こういうやつのほうが気がひかれるのですよ。

アート作品は誰かが撮るので、あとで共有してもらえばいいやという甘え感覚もあるけど。

 

そして猫

 

本当にどこにでもいました。彼らなりのテリトリーのようなものはあるみたいでした。

そして人への慣れがすごい。すぐなでさせてくれる。

 

愛想の悪い猫もすきですが、やはり愛想のいい猫はいいものですね。

もふもふ。

 

それでは、またそのうち。