こんばんは。

イトーキ―です。

 

さてさて、前の記事で生き辛さを倫理警察のせいにしました。

この存在には、本当に参ったなぁというところです。

 

あっちもこちらの存在に困っている事でしょうが。

 

そして前回記事を書いてから、私の中で少し良い感じが進展しているのです。

それは倫理警察を現代妖怪と表現できたからなんですねぇ。

 

妖怪かぁ・・・なら仕方ないな。と認識が変わりましたね。

 

フォーカシングやっていると、よく起こる現象ですね。

 

すごくすごく嫌なものでも、それを別の形で表現をする。今回は倫理警察という存在を現代妖怪にしましたね。

それがピッタリ来なかったら、どう違うか、どう表現したらピッタリかを言いかえていく。

 

そうすると、あら不思議、ピッタリ表現が出来た時は嫌なものがもはや、嫌ではなくなっているという。

 

 

こんな書きかたすると、怪しい技法みたいですね(笑)

 

1ブログ記事に1フォーカシングネタを組み込んでいきたい。雑にいれますが。

 

今回は、比較的近かった。

それではまた、近いうちに。