こんばんは。
イトーキ―です。
なんだかんだ年が明け、一月が終わり、二月になっています。
なんだか少し暖かくなってきましたよね。
さてさて、まずは遅くなりましたがお礼から。
このブログで出会い、交流を持つようになった
きつねさん。
私もこの方と知り合い、教えてもらうまで知らなかったのであるが、この世には
なんてものが発刊されているようです。
きつねさんは、この新聞に動物の記事を載せているようですが、なんと1月号にカウンセリングセンターへんなのの三人ということで、私たちを動物に見立てて紹介をしていただきました。誠に感謝感激の至りです。
先日、この新聞をいただきましたので、わくわくしながら中をのぞいてみると・・・
なんとも掲載されているどの記事もおかしな記事ではないか。
もうね、タイトルからおかしい。
思わず、「なんだそれはっ」と笑って突っ込まずにはいられない。
しかし、どの記事も心惹かれるというか、むかしむかし大事にされていた「何か」がこもった記事しかない。
そんな感想を抱きました。
そんな中に連ねていただけるというのは、本当にありがたいことでした。
そして、「じゃんぴいんぐまうす」という絵本に出会う。
(注:残念ながら、あくまで参考画像です。私の示すものは、これではない絵本です。)
どうやら、ネイティブ・アメリカンに伝わる変化の物語?のようですね?
詳しくわからないですが、自費出版をされている、なんとも味のある絵本で、これは是非買わなければなんて思いましたね。
この世には、まだまだへんなのが生きている世界と、その空隙が残っているようです。
小学校作りたいといって、カウンセリングセンターつくってみたり、スクールバスターズだなんていって状況の良くない学校(土地)を見に行って何かを感じてオカルトに依った対策を勝手にしてみたり、へんなことしかできない私たちですが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
カウンセリングセンターへんなの

